パイを食べたら腹が破裂した
パイを食べたら、破裂した。
最近流行りのパイ爆弾らしい。
俺は異世界にいくことにしたぜ!
異世界とは…ことなった世界のことである。
ふぅーここが異世界か、思ったより何もないなー。
と、いうか、なにも無さすぎる。辺り一面真っ白でだれもいない。
果てしなく無限にその広がる世界をみて俺は思った。
裸になってもだれもおこられないぞ!
俺は、ダイナマイトに裸になった。
服は破裂させたぜ!これでダイナマイト裸人間だ!
ダイナマイト裸人間はおもった。
今日本にかえってみんなをダイナマイト裸人間にしたいと!!!
俺は、死に帰った
日本へ。
俺は、全人類ダイナマイト裸人間計画を作った。
そう、ここで役に立つのが、パイ爆発である。
俺は、死んで得るものがあったのだ。
俺は、パイ爆発を、服だけ爆発させるように出来るようにした。
開発費はたまたま技術力がとある会社に評価を受けて資金を得ることができた。
何の情報がほしかったのかは判らないがまぁ、パイ爆発を作れたことには代わりはない。
いまこそ、普通のパイをすり替えてパイ爆発パイに代えるようにするべきだ!
しかし、最大なる敵が現れる。
「貴様は…あのときの会社!!!」
「我々は、会社ではない。宗教団体だ!」
「なにぃ!?」
「我々は、貴様と同じく世界に革命を起こそうとしている。
全人類を猿人にもどそうとしているのだ!!邪魔するものは排除だ!」
「俺の夢はダイナマイト裸人間にすることだ!邪魔するものは排除だ!」
なんか、俺たちは意気投合をし、一緒に世界を破壊しにいった。
ふーみんなをダイナマイト裸人間に、変えるのは大変だったぜー!
それにしても、パイがなければ俺はただ死んでただろう。
パイに出会えて良かった。




