吸血系彼女の紅月さん
「じゃあ、今日から君は私のものだよ?」
ニヤリと笑う蓮の言葉とともに、翔の青春は一瞬で塗り替えられた。
孤独だった少年と、血に飢えた高嶺の花。
甘く、危険で、独占欲たっぷりの吸血ラブストーリーが幕を開ける。
出会い
2026/01/08 07:04
(改)
血のせい
2026/01/08 20:27
私が一番近くにいる
2026/01/09 07:10
血よりも近いもの
2026/01/13 07:10
触れないままで
2026/01/14 07:10
離れないように
2026/01/15 07:10
吸血系彼女の紅月さん
2026/01/16 07:10
噛まない距離の、その先で
2026/01/17 08:00
恋人になった朝
2026/01/18 23:04
守るための距離感
2026/01/23 06:59