ロウソク二本
2回目の投稿です。
アドバイス待ってます
こっちの異世界に来た時に僕はすぐに受け入れたよ。
それから1本の角を生やした一つ目の鬼に恐喝されてる時だよ。
「そこの鬼よ、恐喝なんて酷いな僕が君を成敗しないとだよ。」
丸メガネの黄ばんでる白いローブを着てる魔法使いぽい人が言ったんだ、僕はその瞬間助かったと心の中で呟いたけど次の瞬間には丸メガネの魔法使いに殺意を抱いたよ
「その少年から金品を取ってそれを僕が頂かないと、これが言わいる一石二鳥だな笑笑」
魔法使いはそう言うと鬼に手で合図した、鬼がこっちに向かってくるが僕の頭に鬼の考えてる頭をかち割ってやるという思考が流れてきた、イジメの元凶はここでも発動してしまうらしい、まぁそんなこと分かった僕はしゃがんでから鬼にたいして腹あたりにパンチをした、僕は力がないからかすり傷にもならないほど弱いパンチをお見舞いしてやったさ、その瞬間僕の後ろからファイヤーってゲームとかでよく聞くあの単語が流れてきたんだ一瞬戸惑ってからその方向を見てみると火の玉がこっちに向かってくる、当然運動神経がない僕は直撃焦げ臭い匂いを感じとるのと同時に僕は意識がなくなった。
さぁ2回目投稿ということで張り切ってます!
ローブの魔法の使い、意識失った主人公、いきなり急展開?さぁ土日楽しみましょう