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紫灰の日時計

作者:二月ほづみ
少女小説
不自由な姫 × 恋人 × 姫の守護者
GC600・エウロ

帝位継承者の証である「高貴なる菫色」を片眼に宿す幼きエリン・カスタニエは、運命による死から辛くも逃れ、皇女アーシュラに望まれてその従者となる。両眼に菫色を湛え玉座を約束された少女を生涯かけて護り続ける「剣」としての日々の始まりは、美しく儚い主君への思慕の序章でもあった──。

エウロを三百年に渡って支配するアヴァロン皇帝家の居城を舞台に愛と憎しみが交錯する宮廷劇


※他サイトでも掲載しています。
2018/01/06 18:06
2018/01/06 23:24
2018/01/08 22:11
2018/01/10 17:17
2018/01/12 20:30
2018/01/15 21:32
2018/01/18 16:07
2018/01/24 17:47
2018/01/26 19:51
2018/01/27 19:22
2018/01/28 20:57
断章 歌鳥と少年
2018/01/31 00:12
十一
2018/01/31 00:14
十二
2018/02/01 22:49
十三
2018/02/03 23:39
十四
2018/02/07 06:42
十五
2018/02/07 21:05
十六
2018/02/10 21:48
十七
2018/02/13 09:09
十八
2018/02/14 21:35
十九
2018/02/21 22:46
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