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それは素晴らしいこと
高齢者を支援すること
実際に感じたこと、考えて欲しいこと
高齢化が進む社会
働く世代が徐々に減り、社会保険料が上がっていく社会
高齢者を支援すること
それは素晴らしいこと
高齢者を支援すること
それは誰かの人生に関われること
高齢者を支援すること
それは感謝されること
高齢者を支援すること
それは家族、支援者、誰かが担わなくてはいけないこと
高齢者を支援すること
それは必要なことであり、社会に求められること
求められているにもかかわらず人手が足りず、現場は壮絶であるということ
そして現場は閉鎖的であり、一般的に「誰でもできる」と卑下されていること
違う、「誰でも出来る」のではなく「猫の手も借りたい」だけであること
高齢者を支援するということ
それは社会に必要な、素晴らしいこと
高齢者を支援するということ
そこには様々な若者の苦労と犠牲を伴っていること




