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探偵前物語  作者: 水嶋


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3/17

涙の卒業式

ほぼ胸糞レイプシーンです。閲覧注意!


読まなくてもストーリー上問題有りませんが、安易な行動はこういう事態も招くという警告も兼ねています。

その後、私は目隠しされて車に乗せられて何処かに連れて行かれた。



どうしよう…どうしよう…怖い…助けて…蓮さん…



って私を売った蓮さんに未練がましく縋っていた。




何処かの部屋に入れられて、服を着替えさせられて目隠しを取られた。


部屋の中は明るくて、目が最初眩んだ。

私はセーラー服を着ていた。

カメラが数台設置されていた。

足がすくんで身動き出来なかった。


何か変な仮面や被り物をしている男の人が数人私を取り囲んでいた。



「この子はアレンちゃんですー。15歳なんで、これから卒業式を開催致しますー!」


誰かがそう言った。


周りの男が一斉に拍手した。


「おめでとー!アレンちゃん!皆でお祝いするからねー!」


「ではまず初めに給食を食べましょう!」


そう言って私の前にラムネみたいなお菓子を2つ出してきた。


「コッチの水色はソーダ味で頭がふわふわしまーす!ピンクのはイチゴ味で下のお口がトロトロになりまーす!」


何言ってんだろう…怖い…


「今日はお祝いなんで両方たべようねー!」


そう言って私の顔を掴んで無理矢理口移しで口に入れられた。


「初キッス頂きましたー!」


拍手が起こった。


鼻を摘んで息が出来ないようにして水を口に流し込まれて無理矢理飲まされた。


暫くすると本当に頭がふわふわしてきた。


「では校長先生からお祝いのお言葉がありまーす!」


そう言って私の口を無理矢理掴んで開けて男の1人が口にチンコを突っ込んだ。


「因みにこの人本当に校長先生だよー!」


「舌を裏筋に沿わせてねー!歯立てたら全部折っちゃうからねー!」


そう言って私の口で抜き差しした。

段々大きくなってきて、やっと口から出してくれた。

臭くて気持ち悪くて吐きそうだった。


知らない間に涙が出ていた。



「ちゃんと大きく出来ましたー!拍手」


皆拍手した。


「じゃあ次は生徒代表挨拶でーす!」


そう言って私の服を剥ぎ取って乳首とか弄りながら股を開いて何かブルブル震えるものを入れて来た。


「それでは感動の涙で酔いしれてるアレンちゃんにそろそろ卒業証書の授与でーす」


校長とか言う男が私に挿入した。


段々激しく抜き差しして来て息がハアハア言っててただただ気持ち悪かった。


「では…そろそろ…卒業の花束授与…」


そう言って「うっ出るっ!」言いながら私の中に吐き出した。


皆「おめでとー!」と言いながら拍手した。



カメラが、私の股に近寄って来た。


「思った程血、出なかったね…」


「まあ全く出ない子も居ますしね…」


私は薬のせいか余り痛みは感じなかった。



「まあ、この後は皆様謝恩会でも」


「ついでに進学のお祝いに後ろの穴も開発しちゃおっか!」









その後そこにいる人達に入れ替わり立ち替わり、あらゆる穴に突っ込まれヤられ続けた。


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