前へ目次 次へ 4/7 03別の神により 短いです 「すいませんまた北斗千尋さんの命は途絶えてしまいました」 「え?何故に違う人いや神か」 「あっえっとですねー前の最高神は死にました、で私が後任ですね また違う世界に行ってもらうことになったんですでですね私の力は制限付いてしまいますがいいですか? あと赤ん坊からに ななります、それでは行ってらしゃーい」 「ちょい待てー」 床がひらきゆるやかに落ちだす 「あ」 「あってなにー」と叫びながらまた別の異世界に飛び立つのだった。