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目次 各章で取り扱う題材

0章:前置き


1章:空間を数式化するために

1 1/∞の概念を定義づけする

  2 指数直線という概念を定義づけする

  3 limit1/0およびlimit0/1と無限大の関係性を明らかにする

  4 虚数の表記方法の意味を考察する

  5 虚数を使用して、経過時間を変数(t)とする関数の式に置き換える

  6 5で紹介した関数をグラフ上で表し、時間経過による変化を可視化する

  7 1~6のまとめ

  8 万有引力を題材に、内と外および一方方向と中心方向(集中)の違いと、力が掛かる向きと大きさの割り出し方の具体的な方法を提示する


2章:新たなアプローチで挑む未解決問題

  9 ポアンカレ予想の考察 (三次元球面を描く)

  10 四次元超立方体(テッセラクト)の本当の姿を解明する

  11 次元早見表の作成・三種類のアプローチから

  12 球の展開図 (球面→平面化(地図化)の各種手法を紹介)

  13 四色問題 (空間の拡張・上下、左右、前後にという三次元に「内外」という概念を組み入れて四次元化した後、次元を一つ除外して平面(二次元)に「内外」という要素を加える)

13A 番外編 四元数の応用 (四元数を使って運動を数式で記述する)

  14 三体問題 (公転軌道を、経過時間を変数(t)とする関数で表す)

  15 遠心力

  16 プレートテクトニクス・極転移(ポールシフト)

  17 重力問題 (万有引力という現象を解き明かす)

  18 ε-N論法が破綻している事実を指摘する


3章:力学・物理学への疑義と新たな仮説の提示

  19 相対性理論 (マイケルソン-モーリーの実験に関する新事実の観測とその補足説明)

  20 マクスウェル方程式の不備を指摘する

  21 光のメカニズム

               p-003

  22 重力波と光

  23 万有引力が発生する仕組み


 4章 まとめ

  24 漸近収束という概念とそこから派生する様々な論点、指数直線とe(ネイピア数)




               p-004

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