↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
42/47

第二幕間-2

自分が丹精込めてつくったものが人に見てもらって評価を受けることはやっぱり自分の存在意義を肯定してれるような唯一の場所だった。


これだけ嬉しいことはない。


投稿するたびに早く次の作品を出したい。


いつもそう思わせてくれる。


視聴者の温かいコメントが自分の支えになっている。


そして、自分の曲が誰かの心の支えになればとも同時に思う。


自分が少なからずこの社会に影響を与えられることの幸せというものは忘れることができない。


本当に自分は幸せ者だ。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。