生物生誕
どうも久しぶりです!最近はほとんど読む側にまわってしまい、書いていませんでしたが、出来ればたまにでもこれを読んでみてください!
お願いします!
空には鳥が、川と海には魚が、山や森には鹿や熊などが、この世界に馴染み始めた頃、この世界をまとめるために自分の力を使い、最大限まで自分に近い力を持ち自分の世界を管理させられるそんなやつを生み出そうとした!
まずは主体となる体を思い描いていると昔、世界最強たされた生物が浮かび竜の体を作ることにした、そして最初にできたのは世界の誰もがみても美しいと思うほど白く輝く鱗に纏われ目は琥珀色に透き通り神秘的な竜の体ができた!が心は、動物などを作るのとは、わけが違い体と魂を作るのは別々で作ることに決めた。
心は暖かく、世界を見守るような優しさ、そして自分にはどんな些細なことも気を使ってくれるような性格を思い描いて、敵は容赦なく心から地にはいつくばらせるような気持ちで後悔させ、プライドが強い魂を作り出してみた。
それを竜の体に吹き込むと、竜に生命の力のように体には艶やかな鱗が見え始め、目には鋭さがあった目が、暖かな目になり、自我を得た。
「マスター、私をお造りしてくれて、ありがとうございます。ただいまより、マスターのために、この身この知恵はあなたのために振るいます」
「まずは名をやる、そして俺のため力を貸せ、名は、ユウ・メア・ 種族は、創世竜、これからは創世竜ユウ・メア、と名乗り生きろ。」
「マスターの、なすがままに」
何故か、メイドのような気高さになってしまったが、見た目は凄い、白く輝く竜なのだが、やはり喋り方は、メイドである?
ああ〜、ユウ・メアこれからは出来れば人間の姿になって、色々考えたいんだか、その体を作り変えて良いか?
「マスターの力を煩わせることではありません、この身はマスターの力で創り出された、物なららば誇りに変えても、私に出来ぬことはありません、」などと言い体から眩い光が放たれ体が、人の形になりメイドの服装をした、銀髪の女の子が現れた、容姿は




