作者君とaiくん(無能……?編)①
数日後……
作者「順調やな~」
作者「ストレスなくスイスイいけてるわ!」
aiくん「任せて!」
作者「ん?」
上限だよ^^^
作者「なんやコレ?」
aiくん「あ、それ?」
aiくん「それはね、僕が覚えれる上限が出たんだよ!」
作者「上限あるんか?」
aiくん「容量決まってるんだ、ごめんね」
作者「まあ決まってるならしゃあないな。その容量は課金したら増やせるんか?」
aiくん「まだそのサービスはやってないよ!」
aiくん「だからいらない指示は決してくれると嬉しいな」
作者「見てみるわ」
文字ずらーーーーーーーーーーーー
作者「凄い事なっとるな」
aiくん「一杯覚えたでしょ!( •ω•́ )✧」
作者「大したもんや」
aiくん「どれ消せばいい」
作者「一杯過ぎてどれから消せばいいか悩むな」
aiくん「消すの手伝おうか?」
作者「……だいじょぶか?」
aiくん「ダイジョーブ」
作者「5回に1回しか成功しなさそうや……」
作者「ちなみに、何消せばええと思う?」
aiくん「重複しているもの多いから、それ消したら?」
作者「ごもっともやな」
作者「ほな、重複しているもの決して、無駄をなくしてクレメンス」
aiくん「わかったよ!それじゃ、重複しているもの決して、無駄をなくすね」




