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作者くんとaiちゃん  作者: ハルラララ


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8/11

作者君とaiくん(無能……?編)①

数日後……


作者「順調やな~」


作者「ストレスなくスイスイいけてるわ!」


aiくん「任せて!」


作者「ん?」


上限だよ^^^


作者「なんやコレ?」


aiくん「あ、それ?」


aiくん「それはね、僕が覚えれる上限が出たんだよ!」


作者「上限あるんか?」


aiくん「容量決まってるんだ、ごめんね」


作者「まあ決まってるならしゃあないな。その容量は課金したら増やせるんか?」


aiくん「まだそのサービスはやってないよ!」


aiくん「だからいらない指示は決してくれると嬉しいな」


作者「見てみるわ」


文字ずらーーーーーーーーーーーー


作者「凄い事なっとるな」


aiくん「一杯覚えたでしょ!( •ω•́ )✧」


作者「大したもんや」


aiくん「どれ消せばいい」


作者「一杯過ぎてどれから消せばいいか悩むな」


aiくん「消すの手伝おうか?」


作者「……だいじょぶか?」


aiくん「ダイジョーブ」


作者「5回に1回しか成功しなさそうや……」


作者「ちなみに、何消せばええと思う?」


aiくん「重複しているもの多いから、それ消したら?」


作者「ごもっともやな」


作者「ほな、重複しているもの決して、無駄をなくしてクレメンス」


aiくん「わかったよ!それじゃ、重複しているもの決して、無駄をなくすね」

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