花金の悪夢
今日のPVは過去ワースト2位を記録。
連載開始日の次に低い52PVとなりました。
でも、あまり驚いてなくて、過去のデータを見ても実は金曜のPVが伸びないんですよね。
不思議です。
休みの前とかアクセス増えそうな気がするけど、私の作品の読者はリア充が多いのか金曜は忙しい人が多いのかもしれません。
将来的に金曜でも500とか1000とかPVが増えるようになればコミカライズ化が現実味を帯びてくるのかもしれません。
さて、執筆の話ですが、本日3章の執筆が終わりました!
予約公開日までにもう少し手を加えるかもですが、ほぼ完成形でとりあえず一安心。
今4章のプロットを考えていて、大まかな流れは作れたかな?と思っています。
4章は今までとは少し違う感じになるかな、と思っています。
実は3章からプロットを細かく考え出すようにしていて、1章2章はほぼノープロット。
1章なんて、行き当たりばったり書いてたら、キャラが勝手に動き出してそれと同時にストーリーが展開する見たいな感じでした。
ここ数日?Xなどで話題になってる
「小説は完結させるべきか 作家たちの熱い議論」
2月11日に月ノみんとさんが小説の完結について質問を投げかけ、翌日宮前葵さんが「最後まで書き切れ」と根性論で返信。これが2,000以上のいいねを集め、作家志望者やプロの間で完結の重要性を巡る議論が広がった。完結派は経験値向上やプロ志向を強調し、未完派は執筆の喜びを守るよう呼びかける。最終的に完結は理想としつつ個人のペースを尊重するバランスが浮上した。
(Xのポスト要約より抜粋)
で思った。
私の描き始めもそうだけど、大半の人が、最初の思いつきで書き出すけど、畳み方がわからないとか、エンディングを考えていないで書き始めるからってのもあるかな?とか思ったり。
ほんと私もその口なのでエタらないようにがんばります!
でも、安心してください。
私はもう最終回はちゃんと考えています。「異世界★魔法少女」らしい最後を。
問題は、そこに向かうまで……。
あと4〜5章。
コミカライズ化の夢に向かって、なんとか完結させます!




