散文 prose
作曲AIのsuno君がどこまで散文に対応するのだろうと試したくなって、川上未映子さんの『乳と卵』みたいに、句読点を減らして入力してみました。
結局、suno君が勝手に編集したものが後書きのものです。
夢をみていたら君が現れた
その時ぼくは夢だと理解していた
周りの景色は何度も見ている
憧れの街なのだろう
君はぼくと手を繋ぐ
その時ぼくは恥ずかしくて
すこしだけためらうけれど
君は存在そのものが優しくて
なんならキスもいいよと
言っているようだったけれど
ぼくは天空の太陽が
眩しくて気になっていた
君はあっちと指さす
その方向は大きな宮殿のような
建物があって
ぼくはなんだかうきうきしている
きっとキスは祝福で
大きな建物はぼくの未来の
幸せの象徴なんだろうねって
君はその時キスをしてくれる
なんて幸せでこんな女性が
生涯ぼくのそばにいてくれるなら
なんていうときに
目が覚めるけどその幸せは
ずっと続いていてコーヒーを
飲んでも煙草に火をつけても
きっとそのままなんだろうな
夢をみていたら君が現れた
その時ぼくは夢だと理解していた
周りの景色は何度も見ている
憧れの街なのだろう
君はあっちと指さすその方向は
大きな宮殿のような
建物があって
ぼくはなんだか
うきうきしている
きっとキスは祝福で
大きな建物はぼくの未来の
幸せの象徴なんだろうねって
君はその時キスをしてくれる
なんて幸せでこんな女性が
生涯ぼくのそばにいてくれる
ならなんていうときに
目が覚めるけどその幸せは
ずっと続いていてコーヒーを
飲んでも煙草に火をつけても
きっとそのままなんだろうな




