もったいないぁと思うこと〜お星さま、損している気がするのですが
エタらないで完結した作品、凄いと思います。
毎日、なろうの日刊作品、読ませていただいてます。
本当にありがとう。
読んだことのない興味を惹かれる作品を上から順に数日かけて読み始めて、300位まで読み終わって1位まで戻ると、読んだことのない短編や完結編がまた軽く二桁超えで現れるのです。
私の余暇は、なろう小説読みで彩られています。
本当にありがとう。
楽しく読ませていただいているからこそ、読む側のお礼を込めて、評価のお星さまと顔マークはほぼ必ずつけるようにしてます。
でも5は滅多につけていません、ごめんなさい。
私の場合は、ブックマーク保存して、何度も何度も読み返すような衝撃を受けたお話にだけ、5をつけることが多いです。
だから私のつけるお星さまは、4とか3が多いです。
なので、ごめんなさい。
最初から『星5ください』と書いてあるお話は、自分でも『うん、本当にこれは5だよね絶対!』と思わない限り、星自体を振りません。
1〜4の星を振られること自体が、作者さまには不本意だろうなあと思うので。
あと、後書きで詳しく内容説明や趣旨の説明がある場合。
自分が感じた星の数から、1個引いた数をつけさせていただいています。
それ、作者さまのページに書いていただけないかな、と思うからです。
せっかく読み終わってパッション激高の状態で星を振ろうと思うのに、そのお星さま振りの場所がすぐにないんですよ?
最近は広告がいっぱい振られているので、
「あれ?あれあれあれ?お星さまの場所どこ?」
と下の方を何度も何度もスクロールしてしまうこともしばしばです。
でも、広告は絶対必要でしょう?
だってこれがあるから、無料でこんなにたくさんのお話を読ませていただけているのです。
読み専がそこに文句を言ったら、絶対バチが当たります!
作者さまはみんな私の推しですから、ちょこっと近況を教えていただけるのはうれしいのです。
そしてどうしようもなくその作品に惚れ込んでしまったら、作者さまのページに行って活動報告を目を皿のようにして延々と読みますけれど。
毎回作品直後に、作品意図や解説を長々書かれてしまうのは、何か違うのです。
作品を純粋に楽しみたいからこそ…それを知りたいのは、今じゃない(泣)!
あと、私は卑屈な小心者(でも図々しい)なので、意図読み違えはやっぱりしょんもりするのです。
「お前の国語、マイナスな!」
と言われている気分になるのです。
読み専が、図々しくも偉そうなことを言って、本当にごめんなさい。
なろうに小説をアップしてくれているたくさんの作者さま。
あなたの大事な時間を、それを使って仕上げた作品を。
読み専の私に、なろうの小説を楽しみにしているみんなに。
読む機会を与えてくれて、本当にありがとうございます。
また、貴方の作品にお会いできることを、楽しみにしています。
追伸
もしもこれで気分を害した作者さまがいらっしゃったら。
ごめんなさい、それは全面的にこれを書いた私が悪いです。
あなたの作品はあなただけのもので、あなたのパッションがなければあなたの作品は生まれません。
こんな駄文のことは忘れて、あなたはあなたの文章をお書きください。
あなたは私の推しで、私はあなたの作品を読ませていただくことが大好きです!
………どうしよう、読み返すと自分の文章のイマイチっぷりで胃が痛む(汗)。
小説を書ける人、ホントすごいな。




