表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。

隣の席の塩対応ギャルと運命の赤い糸で結ばれていたんだが

作者:
鈴原ソウタは幼い頃より運命の赤い糸が見える特異体質の持ち主。
高校二年の新しいクラスになったとき、それまで見えていなかった自分の運命の赤い糸が見えるようになる。
左手小指から伸びた赤い糸と繋がっていたのは、隣の席になったギャルの小鳥遊ミナミだった。

赤い糸が見えてから、二人の距離は徐々に近づきだしていく。
第2話 雑誌
2026/01/14 18:10
第3話 友達
2026/01/14 18:10
第5話 赤い糸
2026/01/14 18:10
第6話 幼馴染み
2026/01/15 17:10
第8話 教科書
2026/01/16 17:10
第9話 食堂
2026/01/16 17:10
第10話 屋上
2026/01/16 17:10
第13話 夕食
2026/01/17 17:10
第15話 秘密
2026/01/18 17:10
第17話 子供
2026/01/19 17:10
第18話 風邪
2026/01/19 17:10
第19話 看病
2026/01/19 17:10
第20話 着替え
2026/01/19 17:10
第21話 昔話
2026/01/19 17:10
第23話 梅雨
2026/01/20 17:10
第24話 保健室
2026/01/20 17:10
第27話 命日
2026/01/22 17:10
第28話 交換
2026/01/22 17:10
第29話 結び手①
2026/01/23 17:10
第29話 結び手②
2026/01/23 17:10
第29話 結び手③
2026/01/23 17:10
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ