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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

超星炎皇マガゼロハレ(禍零晴)

作者: 白黒明夢
掲載日:2026/02/24

「えーっと次の依頼は…と」

僕は真風まかぜ勇駆ゆうく

何でも屋YUKU-BOXを営んでる19歳。


良く女性に間違われるけれども、男性なんだ。

今は次の依頼を確認中。


でも、実は何でも屋とは違うもう一つの顔があって…



ーーーーーーーーーー

バリィン!

空が割れ、巨大な怪獣が現れる。

まが」。

僕はそう呼んでる。

そんな「禍」を「晴らす」

それが僕のもう一つの顔。


「マガハレギア、オン!」

そう叫ぶと、即座に巨大な巨人が形成される。


禍零晴マガゼロハレ


それがその巨人の名前だ。


禍が向かってくる。

そんな禍を軽くいなし、拳を禍の顔に突き立てる。

禍が苦しそうによろめき倒れる。


その隙を突く。


「マガハレ・ブレード!」

剣を取り出し、禍を一刀両断。 

無事、禍を晴らす事ができた。


僕はこのマガゼロハレの力で、これからもこの星を守っていくよ。

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