あれ、完結したんじゃないの⁉
予告
「あれ、完結したんじゃなかったっけ?」
「うんうん。前回いい感じで終わったように見えたけど」
「続きを書く気なのかな」
「このタイトルで何か続ける気なのか? 別タイトルで新しいの書けばいいんじゃないか?」
「たしかに。シリーズ化されてるわけだし、これまでもいろいろ別タイトルのが同じシリーズにあるっぽいし」
「いや、このタイトルじゃなきゃダメみたいですよ」
「何か大事な要素でもあるのかな」
「あるみたいですね。後日談的なお話になっているそうです」
「後日談? 最終話も少し時間の離れてる話だったよね」
「はい。修学旅行に行くそうですね! あれ、私の出番なしですか⁉」
「俺が意地でも出すから安心してて」
「わ~い!」
「……」
「……。で、いつ更新されるのかな?」
「まだしばらく忙しいみたいですね。時期は未定のようです」
「ええ……。そんな時期に予告してるの? ちゃんと固まってからにしなよ……」
「まあまあ、こうやっておくことで自分を逃げられないようにしてるのかも」
「でも忙しいんだろ? 大丈夫なのか?」
「時間がかかってもちゃんと出すとのことなので、気長に待っていましょう!」
「期待しないで待ってるよ」
「期待はしとこうよ……」
そのうち出します。
期待せずに待っててくださいませ。
連載中の表示になってると紛らわしいので完結にしときます。
次に連載中になった時にはきっと見に来てください!
では次回、修学旅行編でお会いしましょう!
またね。




