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君君①  作者: 蛇骨姫の龍鳴
序章
1/14

1.物語の始まり

初投稿なので緊張しました!!

誤字や違和感のある所はコメントで教えてもらえれば嬉しいです!


そこは一言で表すと地獄だった。

草は枯れ、地面は抉られ所々が溶けている。

生きている者はその二人を除いて他にいない。


「ハァハァ...俺には息子がいてなぁ...あいつにはこん

 な戦いばかりの人生は送ってほしくねぇんだ...」


「だからよ...お前を生かす訳にはいかねぇんだよ!」


『ッッ貴様気でも狂ったかッ』


「幸せになれよ、シン」



その日西の空に光が落ちた。

それは勝利の光であり、別れの光でもあった。


ーアリシア王国城内ー


コンコン

「失礼します。....ガレス様」


「...見たか、クロード」


「はい...やはりあれは?」


その問いにガレスと呼ばれた男は答えず、ただ外を眺め涙を流すのだった。










国語力の無さはオオメニミテネ...ミテネ。

最後まで読んでくれてありがとうございます!!

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