キャラ紹介
どうも、作ろうと思えばいくらでもくだらない話が作れるものの中々作る勇気が出ず、キャラ紹介でなんとか乗り切ろうとしているクズです。
作品の人気が高くなってきた(幻覚)ので今まで出てきたキャラの紹介をしようと思います。
「桜野 餅子」
此処ら辺高校の一年生でこの作品の主役。167㎝の癖っ毛短髪。鋼鉄を千切れるほどの怪力と怪物級の運動神経と引き換えに頭が悪く、テストでは毎回で赤点を取っている。好きな食べ物はうどん。
「桜野 餅米」
此処ら辺中学校の1年生で餅子の妹。餅子がそのまま小さくなったような容姿。姉とは対照的で特殊な薬や兵器を作れるほど頭が良いが、運動神経が壊滅的。鉄棒で自分の体を持ち上げられないほどである。家に政府関係者が来ることがよくあるが、全て断っている。餅子親友同盟委員会の創設者。
「餅母(本名不明)」
餅子と餅米の母でありオリジナル。餅子以上の怪力、餅米以上の頭脳を持っているが、いざと言う時にしか使わない。生い立ちは不明だが本人曰く「人が人の形をする前から私はこの姿だった。」とのこと。六法全書をよく読んでいるが、法律を知りたいわけではなくどの人にはどんな罰が相応しいかを学ぶためである。最近仮死状態になる事にハマっている。
「餅子の父(本編未登場)」
餅母がハイジャックした飛行機のパイロットを務めていた人。突然変な奴に一目惚れされ、勝手に父にされた可哀想な人物。二人の子を授かっているが特殊な方法であったため、定義上ではまだ童貞である。
「ちくちゃん」
ちくわの磯辺揚げに餅米の作った薬を染み込ませた事によって生まれた生命体。餅米曰く「いつか人間と同じ見た目にして可愛がりたい」らしい。餅子はこの案に否定的である。今後そうなる。
「サクサク毛玉モチモチ」
上記の名前は本名である。異常な身体能力を持ち、更に"モノマネ"という能力で他人に化けることも可能。実は第一話の餅子はこいつである。体力の衰えなどを理由に桜野家のちくちゃんと余生を暮らしたかったが、餅子と同盟委員会の手によってその野望は阻止された。女体化して蘇らせる予定である。
「影牢 霰」
「生涯お泊まり会の刑」に処され死ぬまで学校に住み続ける事になった人物。餅子のクラスの担任。高校時代は命を救ってくれた反ヤンキー軍団の一員になり、今の言葉遣いはその時の団長の影響を受けている。体をまともに洗っていないのでくさい。
「のっちゃん」
本名は「ノ(以下略)」。155cmの眼鏡をかけた低身長で胸が少しでかい。真面目な性格でテストの成績はいつもトップ。丸顔でかわいい。
「バスドライバー(明確な描写は無し)」
霰と餅子が一夜を過ごす回に登場したバスの運転手。バスドライバー歴57年のベテランで、運転に慣れ過ぎてしまったが故、時空間をも運転できるようになってしまった。過去を遡ることも可能。
「副担任」
サクサク毛玉モチモチを念力で封じ込めたりした人物。修学旅行のバスの中ではサクモチに気付けなかったが、宿泊先のホテルで餅子が偽物と判明するや否や窓へ投げ捨てた。
「阿玉 吉見」
のっちゃんの次に頭が良い子。157cm。人に接する態度や立ち姿がsexyなため此処ら辺高校の男子生徒は色々狂わされている。のっちゃんより胸がでかい。
「陰陽師 菜々子」
代々伝わる陰陽師一家に生まれた娘。178cm。2歳にして降霊術や波動砲などを習得した。餅子と同じくらい頭が悪い。
「ヤンキー1」
赤点回避術の回に出てきたヤンキーの一人。のっちゃんの弁当を奪って行ったが、後日購買のパンで返した。高校時代の霰ちゃんの団長の娘だったりする。
「ヤンキー2と3」
ヤンキー1の周りにいる二人。2は言葉の韻を踏むことにハマっていたが無視されてる事に気づき、最近やめた。3はバカ。
「お偉いっ子」
餅子親友同盟の偉い人。妙にミチミチなスーツを着ておりサングラスを頭に掛けている。仕事にはプライドを持っている。
「親友同盟委員」
餅子に何らかの接触がある女子達。彼女ら曰く餅子には謎の親近感と自分を包み込んでくれる感じがして好きにならずにはいられないらしい。
「同盟委員会戦闘員」
三十名からなる戦闘員。餅米作の警棒や拳銃などの特殊部隊が持ってそうなものを殆ど持っている。給料は月十二万円。
「アツゴロー」
うわっ作者がでしゃばんな。
「一夜を過ごした餅子と霰先生に興奮した生徒」
親友同盟のメンバー。趣味で餅子の同人誌を描いている。
「数学の先生」
数学の授業でそんな筋肉使わないだろと思ってしまうほどムキムキ。指だけで奥歯を引き抜ける。
「霰先生の勤務したての時の校長」
霰先生の給料を減らすと言った事でボコボコにされた校長先生。セクハラが趣味。
「ついでにボコボコにされたお客さん」
熱々のお茶をかけられた挙句ボコボコにされたお客さん。PTAのお偉いさんだった。
適当に作ったのでメチャクチャですが許してください。お願いします。何でもしますから。




