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毎日の葛藤  作者: 馨亭 ろむ
26.5
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37/43

25.5.20 歌詞No.2

ありがとう

君の笑顔が

僕を支えてくれていたんだ



個人的な話。

普通は言わないと思う、

けど、乞う云う時は、最短で行こう。

先を歩いたやつがそう言ってるんだ。

其奴そいつの指し示す事実達が正しいのなら、

最短で行こう。

確かめることで良くなることがある。

確かめたい。

ただ無闇にはその感情に負けたくない。

確かめることは掘り起こすことと

知って置いた方が良い。

触れてはならない禁忌きんきだってある。

花は毒があるから美しいのではなく、

花は花として生きるから美しいんだ。

触れたらまれる毒もある。

毒は、毒だ。

けど、毒でもって毒をせいすことは出来できる。

正しい処方箋しょほうせんがいる。

毒にまれて、

しまったとわかった後、

一呼吸出来た人の行動は、教訓だ。

触れてしまった分、痛みをともなう、

その方は二度と此処ここには戻れない覚悟を強いられる。

たから後人よ、賢い先人は、その教訓だけを

切り取って花とした所があることを

忘れないで欲しい。

花は、人をかすかてとなる。

触れてしまった覚悟は、光をめぐめぐることで

何時いつか花になる。


追記。

疲れたら、まわりの頼れる人に頼ってみて下さい。

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