表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
<R15>15歳未満の方は移動してください。
この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。
苦手な方はご注意ください。

妖華の糧となる娘とコハク人形

作者: ggt


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 禍々しくも麗しく咲き誇る華へと

昇華しても尚さらなる美を追及する

ためにツルを伸ばしイケニエとして

捧げられたと思われる娘に絡めてく

するとイケニエ可憐娘の更なる悲劇

妖華の分身が人を模して互いの太股

絡める様にし耳穴に芽与え生気吸収

ちゅうちゅうへなへなくいっくいっ

ちゅうちゅうへなへなくたぁくたぁ


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 禍々しくも麗しく咲き誇る華へと

昇華しても尚さらなる美を追及する

ためにツルを伸ばしイケニエとして

捧げられたと思われる娘に絡めてく

するとイケニエ可憐娘の更なる悲劇

分身が太股の動き封じ耳穴に与えた

芽から伸びた細根が内からくすぐり

ちゅうちゅうへなへなにょきにょき

ちゅうちゅうへなへなこしょこしょ


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 禍々しくも麗しく咲き誇る華へと

昇華しても尚さらなる美を追及する

ためにツルを伸ばしイケニエとして

捧げられたと思われる娘に絡めてく

するとイケニエ可憐娘の更なる悲劇

分身が娘の美脚を封じ耳穴に与えた

根が三半規管や脳に寄生し思考霧化

ちゅうちゅうへなへなちきぃちきぃ

ちゅうちゅうへなへなもやぁもやぁ


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 禍々しくも麗しく咲き誇る華へと

昇華しても尚さらなる美を追及する

ためにツルを伸ばしイケニエとして

捧げられたと思われる娘に絡めてく

するとイケニエ可憐娘の更なる窮地

妖華が己の葉服を内から押し上げる

二つの果実揺らし娘の背に指なぞり

ちゅうちゅうへなへなすすぅすすぅ

ちゅうちゅうへなへなたゆんたゆん


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 禍々しくも麗しく咲き誇る華へと

昇華しても尚さらなる美を追及する

ためにツルを伸ばしイケニエとして

捧げられたと思われる娘に絡めてく

するとイケニエ可憐娘の更なる窮地

ツル拘束と活気奪取で抵抗できずに

ゆっくり弄ばれ焦れったさが積もり

ちゅうちゅうへなへなくてぇくてぇ

ちゅうちゅうへなへなじりっじりっ


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 禍々しくも麗しく咲き誇る華へと

昇華しても尚さらなる美を追及する

ためにツルを伸ばしイケニエとして

捧げられたと思われる娘に絡めてく

するとイケニエ可憐娘の更なる悲劇

思考霧化とくすぐり生殺しでの苦悩

活力吸収が重なった為に脱出を忘却

ちゅうちゅうへなへなぽけぇぽけぇ

ちゅうちゅうへなへなぽかんぽかん


ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

ちゅうちゅうへなへなスイさッ!!

 先に囚われ吸い尽くされた美少女

や美少年の生気が花弁の色艶を維持

する糧や鬼灯に見立ててる燭台用の

光源と化し淡い橙色や赤色の幻想的

な光で薄暗い森林内とシワらしき物

増加前に琥珀で包み保管した二本足

の脱け殻を照らす間に新玩具も陥落


 村維持の為と称し捨てられた者も

森に不用意に足を踏みいれた旅人も

勇者を気取り討伐に向かい返り討ち

にされた貴族たちも皆なしなやかな

分身の指などで弄ばれる玩具にして

妖華の美を際立たせてく布石その1

次に彼女の堆肥となるのはどなた?


~~~Fin~~~

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ