表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
2/2

2026/06/09 23:08

 真夜中に昨日の事を書くのはいかがなものか。

 なんやかんやあって昨日100グラム1000円のタラコをご馳走になりました。

 ひとくち入れると口内に旨味成分が広がった。

 そしてそれに追従するように、少しばかりの苦味を感じた。

 少しばかりと書いたように、苦にならない程の苦み。

 この苦みを美味しいと感じるのは、味覚が鈍った証拠かもしれない。

 そして全くもってお酒を飲まないこの体が、これはご飯とだけでなく、お酒と合わせても美味しいだろうと感じてしまった。

 さらに、このタラコはそのまま食べても美味しかった。

 普段100グラム300円の豚肉にでさへ高いと文句を言っているからこそ、美味しい感じるのだろう。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ