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イヤホーン
イヤホーン、便利ですね。かつてはウォークマンなどの携帯型音楽再生機に利用され、現在でもiPodなどの音楽再生機に使用されています。
このイヤホーンと小型カメラを使ってカンニングをしていたのが中国人です。
場所は自動車運転免許の試験会場。最近、日本語も読めない運転手が増えましたが、こういう不正手段で免許証の交付を受けているとすれば納得です。
先日も「進入禁止」と路面に書かれているのに、逆走して来た車に当てられそうになりました。移民政策の失敗、性善説で臨む行政の怠慢が、我々国民に負担となっています。
そのような個人的水準では済まない事態が、アメリカ合衆国の大統領選挙で起きているとしたら、これは大問題です。
事の発端はバイデン候補者が「補聴器を確認」させなかったことにあります。
通常とは違う形状の補聴器でしたから、確認したいと思うのは用心深い人物ならば有り得ます。
それが普通の補聴器ならば、確認を拒否したりはしないでしょう。
しかしバイデン候補者は拒否してしまった上、トランプ大統領や司会者の話を聞いていない素振りがありました。
イヤホーンで指示を受ける操り人形との疑惑が持ち上がるのも当然の流れです。
認知症の疑いも濃厚なバイデン候補者、アメリカ国民はキチンと人物を見定めて投票できるでしょうか?




