表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
8/331

教えてティアリエ先生 3

初っ端という事で少し多めに投稿しました。

称号

『渡界者Lv.1』

『転生者Lv.1』

物質龍(マテリアルドラゴン)の欠片Lv.1』

『自立式魔導機構Lv.1』

『人造生命体Lv.1』

『錬金術師の従者Lv.1』

『翠翼の守護者Lv.1』


スキル

戦闘スキル

『剣Lv.8』

『弓Lv.5』

『短剣Lv8』

『棒Lv.7』

『槍Lv.7』

『鞭Lv.6』

『投擲Lv.8』

『暗器Lv.9』

『格闘Lv.8』

『銃Lv.10』

『砲Lv.10』


補助スキル

『狙撃Lv.10』

『弾道計算Lv.10』

『潜伏Lv.8』

『気配遮断Lv.7』

『虚実Lv.6』

『二刀流Lv.5』

『千里眼Lv.3』

『聴頸Lv.5』

『心眼Lv.5』

『精密作業Lv.7』

『戦闘指揮Lv.4』

『単独行動Lv.8』

『測量Lv.5』

『気配察知Lv.8』

『直感Lv.6』

『狩猟Lv.6』

『解体Lv.5』

『水泳Lv.5』

『登攀Lv.8』

『降下Lv.7』

『疾駆Lv.5』

『跳躍Lv.5』

『暗殺Lv.5』

『算術Lv.7』

『騎乗Lv.6』

『生存本能Lv.8』

『自動修復Lv.1』

『物質貯蔵Lv.1』

『回復力強化Lv.1』


生産スキル

『料理Lv.7』

『製図Lv.8』

『建築Lv.4』

『裁縫Lv.4』

『革工Lv.3』

『機械工Lv.8』

『プログラミングLv.7』

『木工Lv.5』

『細工Lv.4』

『調薬Lv.4』

『冶金Lv.6』

『石工Lv.4』

『造船Lv.2』

『農業Lv.4』

『歌唱Lv.5』

『舞踏Lv.2』

『釣りLv.6』

『罠Lv.6』

『医療Lv.5』

                 (2/5)


(何か滅茶苦茶スキルがある!?いや、大体が前世で実際積み重ねた経験が元になってるのは理解できるけどさ!)


「……シュラ君、君は元の世界で何をやってたんだい?スキルの数とレベルが尋常じゃないよ?」


(あ、やっぱりそうなのか)


「工業系の学校を卒業してから自衛隊に入隊したからな」


武術は幼馴染(男)の実家が古流の剣術道場で、そいつに付き合っていたらなんやかんやで小学から高専卒業まで通ってた関係で色々仕込まれた。


「『自衛隊』ってのは何だい?シュラ君の世界の軍隊なのかな?」


「まあ、そういう認識で良い」


正確に言えば違うんだけど、正直説明するのが面倒だしな。


本当は武器科の整備部隊に行きたかったんだが、俺の身体能力と射撃能力の高さが認められたせいでレンジャー課程に放り込まれた挙句、特殊作戦群の狙撃手に任命されちまったからなぁ……


ちなみに高専に行ったのも戦車の整備を仕事にしてみたかったからである。


毎年異動申請してたんだけど、受理されなかったんだよね!


ちなみに、生産スキルに関しては実家の家業が農家だったから割と何でも自分で作ったり治したりしてたからだな。


趣味と実益を兼ねて狩猟免許持ってたから『狩猟』、『解体』、『罠』なんてスキルが発現したのだろう。


『料理』がレベル高めなのは独り暮らし歴が長かったからだろうなぁ……


結局、死ぬまで独身だったし。


などと自分のスキルについて考察を巡らせていた。


これ以降はボチボチと投稿していく予定です。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ