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【自我あり】第一期パロディ元まとめ

第一期終わりましたね。

なのでパロディ元を書こうと思います。

記憶の限り。

第一話


「パン・いちごジャム・昨日の残り物」

確か書いた日の朝食がこれだった。


「今日、この5年1組に新しい友達が増えます!どうぞ!」

5年生の時転校生が来た時の先生のセリフ。


「アニメとかだと前に出て自己紹介をするイメージがあるけど実際はせずに私の目の前の席に向かってた。みんなが喜んでいる間に私は朝の準備の手伝いをしてた。」

経験談。


「そこの板倉公園」

朱兎音の前の作品に登場した公園。


第二話


「次々と新しい気持ちを生み出すのはこの出来事~

喜びのニューウェーブ

連 載 決 定」

笑いのニューウェーブ~

陣 内 智 則

が元ネタ。


第三話


「駅の隣のビルのテレビは、」

「機械少女と三十路OL」の1番が元ネタ。


「不審死のニュースが流れていた。」

前に書いていた作品の結末。


第四話


「バッグに入っているあんぱん」

初ライブの時の食糧はあんぱんとチョコサンド


第五話


「少年はいなくなった当日まで、同級生によるいじめを受けていた。」

前の作品(ry


「後ろから何か尖った物で頭を殴られる感覚がした。」

「ゴーゴー幽霊船」の最初が元ネタ。


第六話


「お父さんが確か「蹴りは体重を入れるために重心を回すイメージで」と言っていた気がした。」

私の父が実際に言ってた。


第七話


「そこは山の中だった。」

昭和特撮の隠し場所といえば大体山のイメージ。


「「抜け出したこと何か考えてるんじゃないの?どうせみんなすぐに忘れるよ。」

「そう?」

「うん。恐ろしいほどのスピードで。」」

「相棒」のコナンパロ回が元ネタ。


第八話


「下はベルトコンベアーのようなもの。

ベルトコンベアーの先には悪魔がいる。」

友達の見た夢。


「よくわからない銀色の物体の夢。あとなんか今日体の調子悪い。」

私の見たデーモンコアの夢とその後の体調。


第九話


全体

私の初仕事(?)


第十話


「色々なことを同時にやるとバーンってなるんですよ、頭が。」

有名なネットミーム


「なんか今脳内でオレンジ色の文字がカウントダウンを始めました。

コナミのアーケード基板バブルシステムのタイトル「グラディウス」の起動画面。


第十二話


「指痛くても」

太鼓のやりすぎで皮がむけた。


「朱兎音」

私。


第十五話


「ポン菓子」

初仕事の報酬その1


第十六話


「大都会と揶揄される故郷」

朱兎音の故郷岡山


「バス停の蚊取り線香の缶を置いただけのごみ箱」

田舎あるある


「しばらくしない内に駅前についた。」

場所が飛んでるけど直方の駅をイメージ。


第十七話


精神世界

「mouthwashing」をイメージ。


第十九話


「誰も傷つかぬように」

「音MAD」が元ネタ。


「こいつ警察突き出しといてください。」

「スパイファミリー」に登場するロイドのセリフが元ネタ。

パロりすぎなぁ、、、俺。

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