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第二話 なんかしらの異変

僕はとっさに挨拶をする。

すると相手も返してくれた。その時すこしドキッとした。その日は何かおかしかった。なぜかそっちが気になってしまう。そして、仲良くなろうといつまでも話そうとしてしまう。そんなこんなが数ヶ月続いたある日席が変わった。

僕はMさんの隣になった。真横には、Mさんがいる。髪の毛の匂いや、かわいい顔をみているとなぜかドキドキしてしまい勉強に集中できないのだ。そして、たまに話しかけられると、顔がまう、近くて、倒れそうだった。

そのとき僕は恋だと気づいた

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