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神様物語  作者: 亞呪羅
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プロローグ

初めまして亞呪羅と言います。これから投稿が遅くなってしまうかもしれませんが宜しくお願いします。

あぁ俺は誰だろう···そうここは何処だろう周りにはただの無だけがある···そうここには無だけしかない。




あれからどのくらい経ったのかも分からないそもそもまだ時間とゆう概念すらない世界なのだから俺は辺りを見てみるがやはりそこには俺が生まれた時と同じくただただ無だけが広がってているだけだ。そう···だから俺は思った。『世界よあれ』とそうするとそれまだは無だけが広がってているだけの世界が光に包まれた。

こうして俺は神に成った。


どうだったでしょうか悪い点や此処が良かったなど意見や感想等をお待ちしてます


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