第三章、人狼ゲームルール説明
この人狼ゲームのルールです
初日占いはランダム白です。大狼もラン白先に入りません。妖術師も初日はランダム白で人狼を引くことはありません。
身内噛みはできません。
議論時間は10分です。
独裁者の能力は初日は使えません。
猫又の道連れ先はランダムです。
配役は以下の通りです
共有者2、双子2、独裁者1、賢者1、占い師の師匠1、妖術師1、カウンセラー1、狂人1、長老1、猫又1、強欲な人狼1、霊能者1、賢狼1、一途な人狼1、大狼1、狩人1、囁く狂人1、新聞配達員1
役職の簡単な説明です
共有者と双子はほとんど同じですが今回は道連れがあるか無いかで別の役職扱いとしています。
カウンセラーは市民陣営です。占い師の代わりを担っています。狂人を選ぶと狂人は更生されます。人狼を選ぶと死亡します。
占い師の師匠は市民陣営です。ですが、制限が大きいです。例えば賢者、妖術で出ることはできません。占い系に占われると死亡します。誰が占い師、占い師の弟子、賢者、妖術師かが分かります。ですが、誰が真かを伝える事はできません。
その他役職に関しては今後更新予定の役職紹介でご確認ください。




