自己分析:評価
最後は評価を少し分析しました。
()は商業化した作品の数、[]の比は長編:短編です。
200000pt〜:2作品(2)[2:0]
100000pt〜199999pt:12作品(12)[11:1]
50000pt〜99999pt:15作品(14)[9:5]
30000pt〜49999pt:23作品(14)[6:5]
10000pt〜29999pt:62作品(12)[5:7]
3000pt〜9999pt:93作品(5)[3:2]
1000pt〜2999pt:106作品(2)[0:2 ]
100pt〜999pt:376作品
12pt〜99pt:216作品〈15作品は12pt〉
非公開:6作品
勿論10万pt以上ある作品が全て商業されているのは当然のことですよね。
というか商業化していなかったらここまで評価も付かないでしょうから。
少し意外だったのは5万ptを超えているのに、商業化されていないのが1作品あったことですね。
書籍化出来るほどの分量もあるし、話も凄く綺麗で面白かったので意外でした。
3万ptでは長編は全て商業化しておりました。
まず私が長編を拝読するのは、すでに商業化されているか、お気に入りユーザー様の作品かなほぼ2択なのですが、やはりそもそも商業化されている作品は3万pt超えが多いのですね。
なろうでは、よく商業化にはコンテストか商業化作家様が投稿した作品以外では、最低でも3万ptは必要だと言われておりますが、それは本当なのだろうなと実感してしまいます。
私は160作品ほど投稿して総合で3万ptを少し前に乗ったぐらいなので、縁がない世界だなと思います(笑)
あと私がなろうではあまり高いと言われない評価でレビューが多いかなと感じですかね。
これは単に私が評価を見ることなく気になったものをトコトン拝読しまくった結果なのだと思います。
単純に3万文字以下の作品ばかり拝読しているのが1番の理由なのてしょうが……。
でも、私しか評価していない作品が15作品もあるのは率直に申し上げまして悲しいです。
本当に素敵な作品なのでご覧になって欲しいと思ってしまいます。




