表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/7

1日常目 これが僕の日常

日常系異能力ものを書こうと思いました

僕の住んでいるこの星は地球のようで地球じゃない、気候や環境は酷似しているが。ただ1つ違う点がある。それは…


「人が異能力を使用できる」


ということ。


そんな世界に生まれた僕、この世界では生まれつきのようになんらかの異能力を持っている。


僕のお母さんは手のどこからでも風を起こすことができるし。


お父さんなんかは睡眠をとらなくても動かなければ疲労が回復することができる。


僕の能力は何かって?



僕の能力は非常に危険なものだ…


それは…「みたもの全てを再現する能力」


これは自分の見たことあるものだったらなんでも再現できてしまうというものだ。


しかしそれは生で見たものに限る。


テレビでやっているのを見てもできるようにはならない。


何かをできるようにするには自分の目で実際に見るという行為が必要になる。


この世界の能力は成長させることができるというのが最大の特徴だろう。


昔はお母さんは風がでると言ってもそよ風程度だったけど今は、台風くらいの風だったら簡単に起こすことができる。


お父さんは今の能力で十分みたいだから成長はさせてないと言ってた。


ちなみに僕はまだ成長できていない。


「 これからゆっくりと成長させるとするかな」


「明日から高校だ!早く寝よ…」


「zzz」

読んでいただいた方はありがとうございます、これから新しいものを書こうと思うのでよろしくお願いします。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ