21 「鬼滅の刀」でこの世界を例えると
グラフェンマンです。
「鬼滅の刀 遊郭編」を見て、この現実世界との
共通点を書いてみたくなりました。
なんだか一字違う気もするけど、いってみましょう!
以下、「鬼滅の刀 遊郭編」と一字違いのアニメの
ネタバレがあるかもしれません。
悪党はみんな考える事が同じで予想しやすいのか、
この世界の支配層とネタ被りの遊郭編の兄妹の鬼の話。
支配層も風俗やディスティニーランドに来た子供などを
さらったりなど言われていますが、支配層も人を食べているとも
言われています。アドレナクロムと呼ばれる薬は、
老化防止だそうですが、成分は子供の血肉からできているらしい。
今回の鬼の倒し方は、二匹の鬼の首を同時に落とす事。
そして、支配層の倒し方も、今回のコロナ茶番をやめさせ、
茶番がうまくいかなかった場合に起こされる爆発、第三次世界大戦で
地下シェルターに逃げるだろう支配層を第三次世界大戦を起こされる前に
捕まえる事。
アニメの方は鬼の首を切ったら大爆発したところで終わりましたが、
次が遊郭編の最終回らしいです。
この現実の世界を「鬼滅の刀」に例えると、
柱が鬼になっていて、多くの人は、柱に洗脳されていて、
まさか柱が鬼のわけがない。などと全く信じてくれない状態です。
アニメを見ていると炭次郎でさえ、絶望的な状況でどうやって
勝つのかハラハラさせられるのに、この現実の世界観は、
炭次郎の立場でさえヌルゲー(簡単なゲーム)に思える
無理ゲー(超難しいゲーム)に感じます。
今、気づきましたが、グラフェン(炭素)マンと
炭次郎で、炭つながりでした。びっくり。
炭次郎より難題な世界観に生きる自分に優越感を
感じながら、この絶望的な状況で前向きにどうやって生きるのか、
自分がアホなので攻略法がわからないだけで、
案外簡単に攻略法が見つかるかもしれないと思わないと
やってられないかもしれません。




