さくらもち
あたしは望山光14才中2や。
みんなからはもっちって呼ばれてる。
お笑いと漫画とアニメが大好き。2次元は生きる源だ。
クラスでは三軍でいつもオタク同士でつるんでる。
ある日、クラスにとんでもない美少女が転校してきた。
黒髪ロングの笑顔がキラキラしたお姫様みたいな子だ。
気品があるし光のオーラの包まれてる。
「姫城サクラやで。よろしゅうたのんます♩」
ほんまに姫やん!
みんな一瞬で心をわしづかみされた。
となりのクラスからだけじゃなくとなりの学校からもみんな姫城さんを観に集まってきた。男だけじゃなくて女の子まで観にくる。
なんかおもしろくない。
あーあたしも美少女に生まれたい人生だった。
姫城さんはいつもみんなの中心で大勢に囲まれてる。
チヤホヤされてる。
姫山さんとは住む世界がちがうから、あたしは三軍仲間といっしょに遠巻きに見てた。
放課後、オタク仲間と姫城さんの話になる。
ちょっと悪口いっても許されるだろう。
ネコのように好奇心旺盛で行動力のあるエーコは声をひそめる。
「あの子、じつは超お金持ちなんだよね。こっそりあとつけたらだれも見てへんところで高級車に乗ってたよ。タクシーで追跡したら門から家まで3キロぐらいありそうな豪邸に入って行った」
「まじ?でもそんな感じだよね。歯も白すぎ。ぜったいホワイトニングしてるよ。ワタシもお金に余裕あればなぁ」
矯正中のビーコは他人の歯にめざとい。
「校門前にグラサンかけたボディガードが電柱の影に隠れてたわ。うちの学校なんてセキュリティガバガバなんだから警備員のいるお金持ち学校に行けばいいのよ。庶民をバカにするために転校してきたにちがいないわ」
あたしは腕組みして鼻息を荒くする。
「そうなのかなぁ。性格良さそうだけどね」
「ワタシたち三軍にも笑顔であいさつしてくれるしさ」
「裏の顔があるに決まってるじゃん。心の中でルックス悪い貧乏人を超見下してんのよ」
「してへんわ」
かわいい声がしたので振り返ると姫城さんが唇を尖らせて立っていた。
足音を消して近寄ってきたのね。まったく気づかなかった。
「ひ、姫城さん!」
「サクラちゃんでええで。めっちゃ悪口言うやん。悲しいわぁ」
「悪口いってたのはもっちだけです」
エーコビーコはすぐ裏切る。
あたしは手を合わせた。
「すまぬ!ブスで貧乏な女が嫉妬に狂っただけやねん!許してつかあさい!人を許せないのは永遠に癒えない傷を心に抱えてるのと同じだよ!そんなのやだよね!ねっ!ねっ!ねっ!」
「謝罪してるようでおどしてるやん。ゆるすけどかりひとつやで」
姫城さんはイスを運んできて座る。
「うちも混ぜて。いつもなに話してるん?」
「基本、アニメとマンガ。あとお笑いかな」
「おもしろそう♩オススメのマンガやアニメや芸人さん教えてーな」
「サクラちゃんはマンガとかアニメとかお笑い見ないの?」
「みいへんなぁ。オペラやクラシックや歌舞伎は観に行くで」
「やっぱりお嬢様だ!」
「うちがお金持ちなんは秘密にしてな」
サクラは唇に人差し指を立てる。
「バレバレやで。上品だしブランドの香水つけてるし」
「ハンカチにちょっとつけてるだけやん。よく気づいたなぁ」
「ワタシの鼻は犬なみやねん」
「ハンカチに香水つけるってオサレだね」
「吸うと落ち着くねん」
「いつもみんなに囲まれてるから落ち着く暇がない?」
「そうそう。いまもとりまきを巻いてきたねん」
「ハンカチ吸う暇はある?」
「授業中に一瞬のスキを見つけて吸ってんねん」
「あたしが吸ったのは残り香か。サクラちゃんの席に座ったらいい匂いがしたんよ」
「ストーカーやん。なんでそんなことすんの?」
「聖地巡礼や。隠れファンやねん」
「隠れんでええし」
「ねえ。なんでこんな学校に転校してきたの?」
「うち将来、総理大臣になりたいねん。庶民の暮らしも学んでおこうと思ってな。実地調査やね」
「貧乏人がどんな会話しているのか、どんな暮らしをしているのか生態調査してるんだね。お金持ちが政治家になるとまわりにお金持ちの友達しかいないからお金に困ってる人の気持ちがわからない。だからお金持ち優遇の政策しかできひん」
「いいかた悪いなぁ。でも、そんな感じやね。貴族政治はあかん」
「えらすぎやん!サクラちゃんに清き1票投じるわ」
「このままじゃ格差も広がるばっかりやで。サクラ総理には富の偏在を解消して富の再分配頼むで」
「もっちは社会問題にくわしいなぁ」
「豊かな社会じゃないとあたしが好きなマンガやアニメやお笑いも下火になるやん?クリエイターは貧乏人が多いねん。もうお金持ちの子供しかクリエイターになれへんで。社会への怒りをアニメ観て鎮めてる毎日や。みんな漫画の主人公みたいに道徳的になればええねん。王は民草の中から選ばれるんやから民草の道徳レベルがあがれば必然的に道徳的な人間が王様になるねん。そしたらみんな幸せに暮らせる。竈門炭治郎や煉獄さんみたいな人を増やすしかないわ」
「ほんまやなぁ。ってそのひとたちだれ?」
「鬼滅の刃だよ。人気マンガのキャラ」
「読んでみるわぁ」
「ぜひ!」
サクラちゃんはあたしたちのことが気に入ったのかちょいちょいあたしたちのグループにも顔を出すようになった。
一軍から三軍まで交流できるなんてこの子はほんまに総理になるかもしれん。
人たらしで人望がありすぎる。
他力本願時だけどサクラちゃんにこの世界のめんどくさい問題をすべてを任せよう。
お金えおいっぱい持ってる人ほどこの世界に対する責任は重いんだ。
あたしはゼロやね。
姫城さんは見事アニメ沼にハマった。
お笑いにもハマった。
「時間ないからアニメを2倍速で観てるわ。たまにはゆっくり観たいでホンマ」
「あたしは3倍速やで」
「わけわからんくならん?」
「おもろそうな場面だけ巻き戻して標準で見るねん。新しくはじまる全部のアニメを観るのは物理的に無理やからね。面白くても一話切りするアニメも多いで」
「時間との戦いやな」
「学生がアニメを観る時間を確保するためにサクラちゃんが総理になったら授業は午前中だけにして。いまの画一的な詰め込み教育はまちがってんねん。座学が8時間って拷問か。しかも社会に出たら役に立たない知識ばっかりやし。クイズ番組を観る時に楽しめるだけ。いまは学校の成績が良くても仕事ができなければクビになる厳しい時代なんだし80年前の教育をいまも続けるって時代にあってないし合理的じゃないんだよ。発達障害の子も問題になってるし、子供のうちに発達障害かどうかテストして発達障害ならその子に合った教育をすべきなの。才能を伸ばすべきだね」
「子どもが遊ぶ時間増やすのは大事やね。詰め込み教育はしんどいし」
「やろ?もういまの学生はみんなボロボロやで。塾塾塾や。いつ寝てんの?将来の健康に悪いで」
「もっちは元気そうやけど?
「だらだら生きてるからね。真面目に生きてたら倒れてんで。あたし貧血やし。桑田選手も高校時代、甲子園で毎日本気で投げたら肩壊れるから本気で投げてなかったらしいで。のらりくらりタコのように生きていくねん」
アイデア湧く
勢いで書くしかない
魔の山 けっこう手直し
他のも手直しいるな
今年はかなりの作品数
吐き出す
神に感謝 水神 龍神 竜王
イラン 北海道 事件 でも市民
闇バイト
まだまだ闇が深い
分け合わないことも問題だ
道徳的社会
人口管理も。作品に反映
政治家の見込みある
行動力あるし
演説うまい
正義感強い
秘書として美人が盾になる
外国語全部できる
わざとパクらせる
追い込んだ
アドリブ 怒りの演説させた
もっちがした面白い話し
一軍の子に
ほかのこにしてた
それでパクった
もしくはマル秘ノート置いてた
わざと
ドジっ子
テヘペロ
そんな悪い奴がいたなんて
内心自分が1番面白い自負がある
サクラ見る目がないって思われてる
だが情熱はある
話用意しない女子とかね
そういう点に怒り持ってたり。
色々芸人さんをさぐろう
どうしても記念に出たい
もっちといっしょがいい
もっちは面白い
認めてくれたから出ようって気になった
大喜利投稿で磨いた力もある
人気者になれる?
夢を見てしまった
妄想 アヘアヘ
あおられた
もっちとじゃないとでない
もっちは面白い?
なんか面白いこと言って
ギャグやって
だれだれのほうがおもしろい
わたしのほうがおもしろい
美少女コンビででるべき
むり。
それで出ることにした
ねたちょうもみる
えせ関西弁
社会への怒りをまくしたてるだけ
それがネタになってる?
笑いというよりは感心
社会風刺の時事ネタ
ショートネタをつないでるだけ
他の組 コントっぽい漫才仕上げてる
2本用意
エントリー自体少ない
プロ目指している子もいる
優勝候補
記念出場組もいる
サクラはお笑い大好き
たみ草の笑顔見るのも好き
記念に出場したい
将来 総理になりたい
もっちもお笑い好き
友だち笑わせるの好き
三軍 オタク 控えめ
将来の夢は特になし。
お笑いライブを見に行けたらそれでいい。
オタクの女の子 もっち
お嬢さま さくら モモコ
クラスの一軍と三軍
お笑い好き ライブ観にいってた。
隣の席に桜がいた。
ラジオ好き
大喜利送ってる
けっこう読まれる
表舞台に立つつもりない
さくらは1人で舞台立つのむり。
文化祭のお笑いライブの時だけでいい
審査があって 優勝賞品もでる
ほかにも面白いようキャいっぱいいる
もっちと話してる時が1番面白い
いつも話し用意してきてくれる
あたしのおもしろさを理解してくれる人間がいた
うれしい
将来の夢とかない。
芸人に向いてるって言われる
人前に出るのはマジで嫌
一回ぐらい体験したほうがええよ
それはそう。
ネタ見せ・アドバイス: 芸人の単独ライブやテレビ出演前にネタをチェックし、より面白くするための構成やフレーズの修正を手伝う。
自分でこんな感じでってできるほうがええやん
共通点
コンビ組む
センスボケ
ぼそっと面白いツッコミ
お嬢さまだからズレてる
嫌味が通用しない
みんな可愛いから笑ってくれてる モデル
シンプルにサクラの夢を叶えてあげる
むりやり付き合わせる感じ
三軍を助けてくれたかりがある
サクラはお嬢様だけど庶民の暮らしを知るために転校してきた
政治家になって世の中変えたい。貧しき人々の価値観を知る。
お嬢様であることをふせてる。
ボディガード遠くから見てる。
2人大阪弁
シンプルに。
攻守交代。
怒り爆発。
かわいい感じのネタでサクラを目立たせる。
それが逆にセリフ量も変わる。
アドリブ。
これじゃ勝てない。
1本目のネタのほうが強いし
アドリブで行くで。
優勝のために。
爆発。
まくし立てる。
「あ・・・」
「いやいや
「え・・
「ちょっとうちにもしゃべらせてーな」
「いーや、しゃべらせへん。
ずっとうちのターンや。
「いけずやなぁ」
「あたしも注目されたいねん!気づいてた?
だーれもあたしのこと見てない。
あたしは置き物か!
美少女に生まれたい人生だった
舞台に立ってるのに見てもらえない
屈辱
「人前にでたくないっていうてたやん。視線浴びないほうがええやん
「言ってた!でもせっかく舞台に立ったんだからちょっとは見てもらいたいやん!黒子みたいな扱いされるとは思わんかったわ。みじめや。顔も名前も覚えてもらえへんなんて。かわいい子ばっかとくする!みんなあたしを見ろ!
いまから一発ギャグをする!
きゅうさん
「ありがとうさぎ♩」
シーン
「めっちゃええやん。うちもやるで。ありがとうさぎ♩
歓声。
「なんやねん!この差は!」
「おつカニ!こんばんワニ!がんばりマウス!」
「なんであんたがやるとうけんねん!
「ニンやな。ニンニン♩なんてな」
「ぜったい外見の差やて。
ここから社会風刺ネタ
切り替える
「気づいてた?お客さんみんなサクラちゃんのことしか見てへんで。
「そうなん?気づかへんかったわ
「でも、あたしがしゃべるとあたしを
お嬢様であると疑われてる。
気品がある。
空気がちがう。
「うち桃太郎好きやねん。でも鬼ヶ島に柴犬連れて行くのは動物虐待やで。
ドーベルマンにすべきやわ」
「いや桃太郎が連れてるのがドーベルマンだと絵面が怖いやん」
「ビーグル犬はどや?かわええで。猟犬やし」
「日本昔ばなしだから日本犬じゃないとあかん」
「べつにええやん。ファンタジーなんやし」
「ファンタジーにリアリティ求めたのはそっちが先やで」
「ちょっとなに言うてるかわからへん」
「わかるやろ!」
「公園散歩してたらおしゃれな服を着たワンちゃんがいたねんか。じっと見てたら、勝ち誇った顔でこっちを見返してきてほんまびっくりやで」
「どうせ油断してダサい服で散歩してたんやろ。どんまい」
「ほんまやなぁ。今度からおしゃれして散歩するわ」
「いい子すぎて嫌味が通じへん!」
押したりもしない。
「先週末、心霊スポットで自撮りしてたら顔認識機能がいっぱい反応したから速攻で退散したわ」
「こわっ。そんなとこいかんほうがええよ。うちは先週末、モールに行ったで。
七夕が飾ってあってみんなの願いを見てたら湊くんと凪ちゃんが別れますように。って小学2年生の女の子がかわいい字で書いてたねん。三角関係やろか」
「怪談よりゾッとするやん」
ショートネタをつなげる感じにした。
シチュエーション作って漫才するのは上手くハマらなかった。
おっとりおじょうさまが世間とズレたボケを言って召使いのあたしがツッコむ。
目黒のサンマてきな。
一軍と三軍を行き来してる。
「あたしりんごをうさぎにできるよ。まあ、サクラちゃんには一生かかってもできないでしょうけどね
「ほんとにそう!わたしちょう不器用なんだよねぇ。エビの皮もママに剥いてもらってたの。おもちゃの包丁も持たせてもらえなかったわ」
「いい子すぎて嫌味が通じない〜!」
「そのぐらいできるもん!とかじゃないの?」
「わたしが不器用なの見抜かれたからよくわかったなぁって感心しちゃって
ネタはわかりやすい。
お嬢様だから世間とズレてる
ライバル やなやつ
色々ダメだし。舞台に立ったこともない生徒に。
ネタ作る担当だからもっちはきつい。
サクラがかわいいからサクラメインのネタ。
動物占いとかね。
もっちがめちゃくちゃしゃべることで爆発的に受ける
本質に気づいた
怒り。
かわいいだけじゃダメなの?
パンチがない。
笑ってくれてる。
アイドルコンサート
芸人と観客の真剣勝負じゃない
実力じゃない。
参加者も可愛いから優勝で
ネタで負けてると思ってない
出来レース
ひいき笑い。
最初からニコニコ
まだなにもしてないのにくすくす笑う
サクラしかみんな見てない
出来レースじゃなくてきっちり笑いの実力で優勝したと
思わせてやる
「あたし怒ってることがあるんだ。聞いてくれる?
「ええでええで」
「テレビにでてるひとがさぁ、見てないけどすごい!
他ことない ちびまるこ 鬼滅 ハンターハンター
なんなのあれ? もめた人も!ダンダダン
読めよ!3分でいい!
あんたの人生の3分になにがあるの?
みんなが嫌ってるアイティ実業家のホリエモンでさえ事前に相手の情報チェック
ほんとにマジでおかしい
自分がいわれたらどう?
見てないけどすごいんでしょ。
見てないけど?
見ろよ!ってなる
立場が上だから。漫画家低く見てる
ファンも資産もあんたらより持ってるし世の中にいい影響与えてるんだから気を遣えよ!
けど漫画家の方が立派だから。
世の中にいい影響与えてるから!
「うちはちゃんと読むで。礼儀やん」
「そう!人としての最低限の礼儀ね!
礼儀といえばころっといけ!
小学生なら注意
棺桶に近い老人
どうせ変わらない。時間の無駄
あとくしゃみ机にまきちらしてる
関谷たんも道にはく
「エチケットは若い頃に身につけんとあかんなぁ」
タバコぽいすて!
散歩趣味。小さいビニール袋持ってる
めっちゃ落ちてる
国道ぞい コンビニ
もう郵便で届けたい。落とし物ですよ!って
タバコがこの世からなくなればいい。
自分は関係ないっていう喫煙者
タバコのせいであたしの一万時間削られてる
タバコだけじゃなくてほかのゴミも多い。
ぜんぶ落とし物ですよって届けたい
ゴミ捨てたやつは10000年地獄の賽の河原でゴミ拾いの刑に処されて欲しい!
ちなみにあたしが散歩ついでにゴミ拾いするのは
尊敬するアニメ監督が
徳を積むと成功する法則
あー!お金持ちになりたーい!
「うちも山と海好きやから毎週末海と山でゴミ拾いしてんで」
わめく。叫ぶ。
「やっぱりね!サクラちゃんは前世でも徳積んでそう。だからお金持ちに生まれたんだよ!隠してるけどお嬢様ってことバレバレだし!
「お金持ちちゃうでぇ。たぶん!」
「たぶんってなに?なんでたぶんなのに力強いの?たぶんなら自信なさげに言って。うそはだめだよ。オーラとか振る舞いとかぜんぜんちがうし。こっそりあとつけてったらめっちゃでかい豪邸に入って行ったし。いつも隠れてサングラスかけたボディガードもいる。ほらそこにも!
「ばれたかぁ。うち将来、政治家になろうと思って庶民の暮らしを学んでんねん。でも、もっちのほうが政治家むてそうやね」
「んなわけない!」
「んなわけあるで。なあ?みんな」
「・・・なんでやねん。もうええわ」
「どたんばで芸風確立したなぁ。さすがやで」
「まくしたてる芸風が世界でいちばん嫌いや。下品やもん」
「うちは好きやで。
怒ってる人。器小さいひと。面白い
かなり笑いとってた。
拍手も受けた。
社会風刺が得意。
漫才というより選挙演説
とても真面目で意外に行動力があり道徳的な人間でもある
人を笑わせるのが好きな点もいい
なのでサクラによって政治の道へ歩まされる
マンガオタク
アニオタは倍速で見る。
全部見れないから! だいじなシーンだけ見たり!
お笑いコンテスト優勝
写真とる
もっち政治家。秘書がサクラ。
ガンガンつっこむ。
どくぜつはさむ。
喝采と大ウケ。
漫才コンビが世の中を変える。




