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【俺の幽霊事件簿2~俺が幽霊部に入部した理由~】あとがき。


☆幽…そのまま。★愛兎…愛(管理人)




愛「『僕の幽霊事件簿2~僕が幽霊部に入部した理由~』終りました。で、いつもの如く、力尽きた…」


幽「ご苦労様。でも、当初の登場人物予定者が少なくなったのはなぜ?」


愛「いたね、幽霊(?)2体。本当は出す予定だったんだけどね…。思いのほか、俺様先生(穂積晶)のせいで、話しがはずんじゃって…」


幽「………一瞬、俺、主役じゃないかと思ったよ」


愛「ごめん、ごめん。次回『俺幽』書くことあったら、幽君大活躍!ってな、感じで、頑張るから!」


幽「それって、なんか嫌な予感…。でも、ネタあるんだ」


愛「学園バトル(幽霊関係)とか、ちょっと変わった転校生が登場して、幽霊部に勧誘する話しとか考えているけど、いつ書けるかね~(遠い目線)」


幽「いつでもいいんじゃない?この話し一番人気ないみたいだし…」


愛「『LOVE GAME』は、結構人気あったから、この落差がかなり大きいよね。ふぅー、やっぱ、平凡主人公じゃダメだったか…」


幽「えっと、この場合、俺のせいになるの?よし!ここは、オカマ双子に頼んで、商売繁盛(?)の護符とか作ってもらう?」


愛「BL作品にも双子の護符は効くのか?」


幽「どうだろ?」


愛&幽「「うーむ~」」


愛&幽「「それでは、最後まで読んでくれた読者様ありがとうございました。また、いつかお逢いしましょう!」」


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