最後まで読んでくれた皆様へ
こんにちは、作者です!
ここまで読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました!嬉しいです!
もしよろしければ、ブックマークや評価、感想等お願いしたいです!
この小説はあるライトノベル新人賞のために書いたものです。
受賞には至りませんでしたがやはり頑張って書いた作品、誰かに読んで欲しかったので、ここに投稿することにしました。楽しんで頂けたなら幸いです!
また、この作品では主人公の元カノたちの過去はあまり出てきません。
一巻完結の作品では登場人物の過去について明らかにして、それを中心に物語を書いたほうがスッキリしたものになるよなぁと思うのですが、今回はそうしませんでした。
というのも、新人賞を受賞した際に続編で扱おうと考えていたからです笑
ですので、個人的にはまだ書きたいこと、書くべきことは残っているのですが、これで完結となります。
繰り返しになってしまいますが、もし面白いと思ってくださった方はどうかブックマークや評価、感想、宣伝等していただけないでしょうか?
それらが積み重なることでこの『小説家になろう』の完結済みの連載作品欄において、より多くの人の目に付きやすくなると思われます。
場合によっては続きを書く事ができるかもしれません。
ここで見つけて読んでくださった何かの縁だと思って一つ、よろしくお願いします!




