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行きます!ストーカー歌集 (T_T)  作者: 多谷昇太


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10/13

たった今も鳴ってますよ(>_<)

何回か今回と同じように別人が転居して来たように装うのですが(この2人ではなく仲間のチンピラどもを使って)実際に住み続けているのは紛れもなくこの2人です。なぜそれが分かるかと云うと1日24時間365日「プータ」「まだ居るよ」「可哀そうに」という耳タコとなったいつもの定型句をこいつらがぬかし続けるからですし、ドンドコドンとモーターか小型コンプレッサーのような機械音を部屋の中で臆面もなく鳴らし続けるからです(たった今も鳴ってますよ(>_<))。どんなバカでもここに居るのはずっとこの2人と分かるのに、分からないのはなぜ、今回のような引っ越しの演技を何回もやるのかということ。きっと文字通りバカなんですね。

 今回で云えば下に引っ越して来たのは5才くらいの女の子と3,4才くらいの男の子を伴った30代の夫婦者で、引っ越しの(を装った)日にこれ見よがしに彼らを見せつけるのです。しかしながらその日以来この家族を見るのは(こちらも〝見せつけられる〟のは)土日のみでそれも偶にでしかない。畢竟云えることは下の部屋にずう~~っと居続けるのは、長、年にわたるニート暮らしですっかりキ印になったストーカー男女2人だ、ということです。


 で、前ページに戻りますが、このような分けで『ははあ、わかった。これはストーカーどもと管理人、そして警察ぐるみの仕掛け、罠だな』と私は気づいた次第なんです。しかしそれにしても…ヤクザのストーカーどもとこの団地のオーナー&管理人がグルなのは分かりますが(ストーカーのやらせ元、即ち真犯人が不動産業の金満家・大地主なのであり、その絡み・ネットワークからどこでもこうなっちゃうんです。呆れたことにこれは前住居の市営住宅でも同じでした。明らかにグルでした、はい)、警察までもがパトカー3台という大仕立てで協力するか(!)…ということなんです。

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