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登場原作キャラ紹介

過去の幻想郷が舞台なので基本的にオリキャラがメインになります

八雲 紫


読み

やくも ゆかり

種族

妖怪

能力

境界を操る程度の能力


説明

もはや説明不要のスキマ妖怪


以下説明が面倒なので一番まとまってると感じた『ネ実東方まとめ Wiki』より抜粋


境界を操る妖怪。八雲藍の主人。幻想郷の境にある屋敷に住むという。


東方求聞史紀によれば、幻想郷最古級の妖怪であり、幻想郷を創った賢者のうちの一人であるとされる。


境界を操る能力は破壊と創造をつかさどり、神に匹敵する危険な能力だという。


昼間は寝ており、冬には冬眠する。外の世界にいけるらしく、現代の現実世界の知識も持つ。(パソコンやIpodなど)


寝てる間は外の世界に行っているのではないか、紫の夢の世界が外の世界ではないか、との記述もある。


外の世界での「神隠し」は紫の仕業で人間が幻想郷に紛れ込んだためとされる。


性格は胡散臭いが、頭脳と身体能力は超人レベル。


日傘と派手なドレス、空間に開いた境界がトレードマーク。






ルーミア


読み

るーみあ

種族

妖怪

能力

闇を操る程度の能力


説明

両手を広げて『そーなのかー』でお馴染みの宵闇の妖怪



ではなく本作では大人バージョン、いわゆる『EXルーミア』が登場


容姿としては

・頭のリボン(お札)がない

・大人っぽいプロポーション

・髪はロングぐらい

・胸が大きい

・十字架を模した剣を使う

・カリスマ感はあまりない(威圧感はある)


桔梗とは暇つぶしに決闘を挑む関係、霊緋とは容姿で嫉妬される関係(主に胸)、紫とは腐れ縁の関係


通常ルーミアと同じで人肉が好きだが、霊緋に夕食を誘われた際食べた猪の肉が気に入ったらしくマイブームだそうだ


割と昼間でも活動しており、闇の中にいることはあまりない


服装から霊緋はルーミアのことを真っ黒けなやつと表現している





射命丸文


読み

しゃめいまる あや

種族

鴉天狗

能力

風を操る程度の能力


説明


「私です、清く正しい射命丸です」


文々。新聞の新聞記者として有名なのでもはや説明は不要ですよね


この作品内だけの二次設定としてこの頃の文は父や母の仕事を見ながら自身も新聞記者になることを夢見ている


ちなみにいつも飛び回ってばかりなので桔梗と直接会ったことはないらしい



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