負けてたまるか!!
そうして8ゲーム目が始まった。
このゲームで負けると俺は一つ何かお願いを聞かないといけなくなってしまう、というかなんでいきなり決闘することになったんだ?
まぁそんなことは後でわかるだろ。
というか、俺はこれでも1位なんだぞ、このゲームの。
なので俺は一つ問いかけるのであった。
「なんでそんなに強いんだ?」
「・・・・・それは黙秘しますわ」
と返された。
うーんやっぱりなんか聞いたことあるんだよな
と考えながら、マップが選ばれる所を見ると、俺がDaichiさんと遊んでプロチームと戦ったマップが出てきた。
それを見て、俺はあのプロチームとの戦いを思いだしてきた。
そうしているとある声を思い出した。
もしや・・・・・YATじゃね?
そんなことがあり得るのか?天文学的確率すぎる。
というかもしもそうならやばくね?だってこいつ自分が勝てるからこれをやろうって言いだしたんだろ。
性格悪すぎじゃね。
というかそうならこんな風に考えていたら、死ぬかもしれないな。
ゲームに集中だ。
と気持ちを切り替えて、いつものランクマぐらいの集中をしていく
「ここからは反撃だよ」
「どうでしょうか?」
と煽られているが気にしない
だってこいつは卑怯なんだろ?
ならゲームなんだから何をしたっていい。
だって俺はShiyuじゃないんだから
さて始めようか、こっからは
残虐な狩りの時間だ
短いのは体調が悪くてあまり時間がありませんでした。
これは予約投稿です




