第24話 4月10日(月)バイトの面接
⚫️筆者はバイトの面接の経験はありますが、バイトをしたことはありません。つまり落ちました。 ちなみにお菓子屋2件と定食屋1件寿司屋1件、全落ちでした(泣)。でもそのお陰で小説書けてるので...
この主人公は受かるのですが、受かったあとの描写にアドバイスなどありましたらご享受いただけると幸いです。
⚫️おいおい最近、全然創造神らしいことしてないじゃないか!って思う方もいらっしゃると思います。あともう少しお待ち下さい!あとで覚醒します。この前置きがあってこそ、引き立つのです。
今日は、バイトの面接当日、4月10日、午後5時から面接で今は4時30分。俺は今チェリープラザの地下1階のフードコートがあるフロアでフードコートの端の方で座っていた。ギリギリに行ってもあまり良くないと思い、5分前である4時55分にロナルドバーガーの店員さんに
「すみません、5時からバイトの面接がありますナカムラです」
「あぁ、バイトですね、少々お待ち下さいね」
「はい」
しばらくしたら奥から店長らしい人が来た。
俺「アプリからバイトの求人みて来ました、ナカムラです」
店長「じゃあ中に入って」
俺「はい、失礼します」
店長に促されて奥の部屋にある小さな部屋に入った。
「それじゃあ、このタブレットにある質問に出来るかぎり答えてください。」
そして俺は自分の名前、志望動機、勤務時間、連絡先、通勤時間、学歴・資格などを書いた。
「すみません、入力しました」
「はい、確認しますね」
「へぇ、サラン市に住んでるんですね」
「はい、近くなので、緊急時なども柔軟に出来ると思います」こうして俺はアピールする。
「勤務時間は、17:00~21:00の、4時間ね、分かりました。結果は後日追って連絡します」
「はい。面接ありがとうございました」
そう言って俺はロナルドバーガーから出た。
どうしよう全然手応えがない。とりあえず今日は緊張したからなにか甘いもの買おうかな。俺は地下1階にあるフードコートのエリアから出て、同フロアにあるスーパーに行った。俺は甘い物が食べたいので、まずはフルーツエリアに行ったが、別に地球と同じようなものばっかりで面白みがないし、皮をむくのがめんどくさいので、お菓子コーナーに行った。お菓子コーナーに行くと、ポテチやグミ、チョコクッキーなどがあったが、それじゃないんだよなぁ、と思って生菓子があるエリアに行った。スーパーには350ルードするショートケーキや、100ルードのシュークリーム、3個入って300ルードのプリンがあった。
俺はその中でも100ルードするシュークリームを買った。そして俺は、チェリープラザではなくて、家で食べることにした。
俺は家に帰ってシュークリームを食べることにした。
「美味しい」甘さが口の中に伝わった時俺は心がほっとした。
俺はバイトの面接からの余韻から気分転換をしたあと、チューブUでヌワンちゃんの配信を見た。
今日のヌワンちゃんの配信はこの前のようにFPSゲームをしていた。
00:30、配信も終わり、今日は寝ることにした。
翌日11日火曜日
7:00になったら俺は起きた。8時になったら学校に歩き、1番に学校に着いた。
俺は転生してから、睡眠を取らなくてもいい体質になったことで、起きるときに、あと5分とかそのようなことを思わずに、体内時計でパッと起きれるような便利な体になった。それによってVtuberを夜遅くまでみても、明日起きるのが大変そうだなとか考えなくて済むことになってかなり大満足であった。
学校の授業が始まり座学が終わり、今日の学食はエビパスタにした。
午後の研究では、昨日方針を固めた方法3、いつ切り替わっても良いようにケーブルを途中に3つの特異点物質を配置する方法についてより具体的にケーブルの長さ、素材、配置方法をみんなで意見を言い合った。
12日水曜日
13日木曜日
今日は、ロナルドバーガーから、バイトに採用されたことが、ワークボックスのアプリではなく、10日にアンケートで書いたメールアドレスに送られてきた。
勤務時は明日の17時から。
バイトの様子のアイディアが思いついたらその様子を加筆したいと思います。
とりあえず話を進めるために未完成ですがアップロードさせていただきました。




