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PERFECT CRIME  作者: アス
プロローグ
1/10

プロローグ~とある事件~

ちゃんと完結させますw

どこだ?どこにいる?と殺影拓弥は心の中でつぶやく。

あと1時間。1時間後にはこのビルが爆発する。

しかしいくら探しまわってもあの子が見つからないのだ。

殺影は考えた。

1番簡単に監禁でき、俺たちが1番に考えない場所。

…もしかして。

殺影は全力で非常階段かけのぼった。

俺はあの場所のそんざいを忘れていた。

しかしあの場所までの道のりは長い。

終わったと思ったらまた階段が続いている。

まだなのか?と殺影が疲れながらも心の中でつぶやいた。

そしてあの場所に着いた。

そこは…

屋上だった。

さぁどこにいる?と言い、殺影は屋上で探しはじめた。

小屋があることに疑問を持った殺影は小屋へとむかった。

そして小屋の中に彼女はいた。

「おまえが綾香だな。」

「あ、はい。」

「俺は刑事だ」といい、警察手帳をみせた。

「急いでここから脱出するぞ、いいな?」

「はい!」

俺は綾香というまだ子供を連れ出し、ビルを脱出した。

その10分後ビルは爆発した。

プロローグのコメントまってます!

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