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パターン1

連載することになった。

僕の名前は、棒人間って言うんだ。

これから、興味ないと思うけど僕の普段の生活を見せていこうと思うんだ。

それでは〜スタート!




〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「ふぁあぁぁぁぁぁぁぉぁぁぁぁぁぁぁぁあ!朝だ〜〜〜!」

「朝から、うるせぇ!棒人間」

起きた瞬間、近所の佐藤君に怒られた。

あと、矢魔堕 多過死君がこっち見てる。

僕は窓を開けて、

「佐藤君も、なんで朝からそんなに怒ってるの?」

と叫んだ。

ハイテンション

「なんでって、お前...」

「あ、朝ご飯の時間だ。また後でいいよね。じゃっ」

「おい!」

僕は窓を閉めて、リビングに向かった。

ママに用意してもらった朝食を食べて、寝た。

また起きて、昼食食べて、寝た。

起きて、夜食食べて、寝た。










棒人間君の生活 パターン1

だらけすぎた1日。

ただ次回投稿未定

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