新規作成武将 No.003 真護寺崇景 しんごじたかかげ
真護寺本家当主、崇弘の弟。三男。
真護寺の軍監、No.3。最初期から崇久と共に崇弘の補佐を行っていた。
将帥タイプで作成、炎が作成されるまでは前線を担っていた。それ以降は支援部隊、武将が揃ってきてからは後方支援に徹している。特に後方支援系の能力はカンストに近い。
固有能力は『機略縦横』
効果は主に軍事面で発揮する。
軍需物資の配備のコストを大幅に削減し、費用や期間を大幅に短縮する。
効果は平時からも発揮し、防衛や治安維持なども効率化する。
街道整備や築城などにも適用される。
戦場では部将として配置されると率いる部隊の用兵が効率化し、
参謀に配置されると全軍の用兵が効率化する。
得意武器は槍、刀、弓
真護寺崇弘の弟。真護寺の軍監。真護寺の軍務を取り仕切る。
妻は兄達の正妻、桜と蓮の妹、葵。
18歳、身長は170cm、体重は60kg
新規作成武将、3人目。
最古参。真護寺家首脳。将帥型として作成。
炎作成まで前線を担当し、作成後も支援する部隊を率いていたため、兄崇久よりは戦場で活躍していたものの、中級プレイをするようになってからは防衛がより重要になり、後方で軍事務一切を任されることになった。
兄たちと違って温厚で人情家で真面目で心配性。愛妻家で葵に常に振り回されている。本人も幸せそうなので何よりである。
初級プレイ時、朝倉宗滴には何度も完敗しておりトラウマになっている。直接宗滴とかかわらない海賊プレイや商人プレイでも崇景は越前に近づかなかった程。
今回の転移前の能力値は宗滴を超えてはいるものの、直接部隊を率いる立場ではなくなっていたため、戦闘で彼を破ることはないまま、中級プレイを終えている。
内政面の能力はかなり高いが、生産職としては飽き性で性格的に向かず、後方支援や拠点防衛の必要がない職人プレイ時では、資材調達や行商に出ており生産職系の能力はほぼ作成時から変わらずほぼ初期値のまま。
商人プレイでは葵と共に交易船団を任せていたこともあり、商人プレイでありながら、シナ人や朝鮮人倭寇撲滅に尽力し、崇景の活躍で海賊プレイで得るはずのトロフィーを初級のものとは言えいくつか獲得している。
称号『真護寺四天王』




