新規作成武将 No.018 真護寺季久 しんごじすえひさ
主人公の叔父。真護寺先代当主である崇顕の長弟。
春久四兄弟の父。
猛将タイプで作成。戦術系、戦闘系が高能力。三国志の張飛がモデルとなっているが初期に作成した武将であり、内政系も平均程度には育っている。
固有能力は『万夫不当』
士気が高揚し、戦闘系能力がおおきく向上する。
三国志コラボで張飛を登用したことで獲得。
得意武器は槍、弓
主人公の叔父。父崇顕の長弟。
41歳、身長は187cm、体重は92kg
新規作成武将、18人目。
猛将。血気盛んで粗野だが弱者に優しく義侠心に厚く人間味がある。正妻が子供を身ごもれない体質もあり、一族の孤児を扶養していた。正妻の死後、孤児は妾となり、春久達が生まれた。
本来織津の内政を担当する真護寺家だが主に武の面から崇顕時代の織津・真護寺を支えた。
主人公たち世代に交代した現在も、崇顕と共に、後進の育成や家中の統御を行い、戦場や内政官としても活躍している。
長老衆としての役割からか、受肉後は何故か猪突さが消え失せ、泰然とした風格が溢れ出している。
初期からの部将の為に万能に近く、内政能力なども平均以上には育成されている。
そのため、主人公からは老練さが求められるような任務を任されることが多い。
受肉後もそれは変わらず、交渉が必要な場面でも活躍することになる。
ただやはり戦場では猛将であり、その武威に更に老練さも加わり、未だ真護寺の最強の一角である。
どうやら春久達は母親に似たようである。




