新規作成武将 No.015 真護寺光顕 しんごじみつあき
主人公の叔父。先代当主である父崇顕の末弟。
真護寺の謀将。続柄は叔父だが主人公と同世代で年下。後方支援用に内政タイプで作成。ほぼ初期から謀略の立案と実行を担当していたため内政係の能力より謀略に関する能力が上がった。真護寺四天王の一人。
固有能力は『八意思兼の如し』
効果は主に謀略面で発揮する。
謀略に関する成功率と効果を大幅に向上させる。
得意武器は槍、弓
主人公の叔父。父崇顕の末弟。
18歳、身長は177cm、体重は84kg
新規作成武将、15人目。
謀略家。様々なプレイ時において謀略を担当していることで『謀神』の称号も獲得している。
崇久が『悪逆非道』を得るため、(主人公がそのトロフィーを得る為)策謀をもってその補佐していた。
真護寺四天王の一角。
完全に後方要因として作成されが、頻発する小規模戦闘で前線の指揮官が足りなくなり、しばしば後方の責任者だった崇景らとともに前線にも動員される。
そういった事態を改善するために謀略を用いることになり、光顕はその担当になった。
謀略系の立案・実行に必要な能力はカンスト、軍政関係はそれなりに高水準、戦略・戦術系はそこそこ有能、戦闘は素人。その他内政系や生産系などは平均程度、といった能力。
琥珀曰く「行政官でありながら謀略家で戦争家。発想がすべて戦争ありき」
というフレーバーテキストによってか、軍事務能力は高いのに内政能力が低い設定の矛盾からか、「戦争狂」という性格や人格によるもの、という形になって再現されることになった。
いささかサイコパスじみてはいるが、何故か子供に人気。
少しふくよかで笑顔が優しい。ゆるキャラ感。到底、謀略家の戦争狂には見えない。
称号『真護寺四天王』『謀神』




