新規作成武将 No.011 真護寺春久 はるひさ No.12 夏 なつ No13. 秋久 あきひさ No.14 冬 ふゆ
真護寺春久 しんごじはるひさ
叔父季久の子。長男
新規作成武将11人目
真護寺夏 しんごじなつ
同じく季久の子。長女
新規作成武将12人目
真護寺秋久 しんごじあきひさ
同じく季久の子。二男
新規作成武将13人目
真護寺冬 しんごじふゆ
同じく季久の子。二女
新規作成武将14人目
全員能吏タイプで作成。能力は全体的に平均よりやや高い程度。
拡大する領地に対応するため能吏タイプで作成。
固有能力は特になし。
特殊効果『文殊の慧眼』
固有能力ではないが『BUSHI』には武将同士の相性によって微弱な支援効果を発揮するシステムがあるが、常に四人組で使っていたことで4人が揃う事で発動する相乗効果バフが強く発現するようになった。
得意武器
春久は槍、弓。
夏は薙刀、弓。
秋久は槍、弓。
冬は薙刀、弓。
新規武将11~14人目。
全員17歳、
春久、身長172cm、体重75kg
夏、身長162cm、体重52kg
秋久、身長175cm、体重63kg
冬、身長156cm、体重50kg
勢力の拡大に対応するために能吏タイプとして作成。
基本的には内政官として作成したが、武将数が足りない序盤では戦に駆り出されることも多く、内政でも戦でも相互の支援効果もあって常に4人まとめて運用していたことから特殊バフ効果『文殊の慧眼』を得られるようになった。
内政では、共同で当たらせたり、競わせたりすることで、計画から現場での指揮まで幅広くこなし、戦場でも高い作戦能力や連携陣形効果などを発揮し活躍するようになった。
結果やや内政面が高くも万能型に育つ。
ただ万能型と言っても個人個人では内政面以外は平均よりそこそこ有能かな、という程度でしかない。
主人公の叔父である真護寺季久の子。
4人全員同じ年齢なのは、四つ子ではなく母親が全員違うから。4人の母親は妾。正妻と死別後、保護していた遠縁の娘が懐妊した。母親同士は親類ではあるものの姉妹など近縁ではない。
大阪夏の陣では禍津天籟らの立案もあり、初級モードとはいえ、敵方真田幸村の本陣突撃を波状防衛陣で吸収し完全に家康本陣を守り切り、壊滅させ、真田幸村や十勇士の首級を挙げた。
他の戦場でも4人が率いる部隊は炎や蓮に負けず劣らずの戦果を挙げている。
内政や後方支援でも多くの功績を、戦場でも数々の武勲を得たことで、称号システムによって真護寺四天王を名乗れるように。ただ4人揃って四天王の一人という扱い。つまり真護寺四天王は何故か7人いる。
基本的に4人での会議は一見喧嘩しているように見えることもあるが、そうやって意見を戦わせることで精錬している。
なので評定や軍議では彼ら4人が言い争いのような話し始めると意見がまとまるまで待つことがよくある。
称号『真護寺四天王』
※ただし、4人揃って四天王の一角。




