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新規作成武将 No.016 禍津琥珀 まがつこはく

禍津北家。小姓、近習、家宰。

新規作成武将16人目

炎達兄妹とは従兄弟で分家にあたる。琥珀の分家は禍津北家(まがつほっけ)と称する。

タイプは万能型。どの能力も最高値ではないが万遍無く成長している。

その中でも料理と剣術、弓術がそこそこ高い。


固有能力は特になし


得意武器は刀、弓


軍事を司る禍津家の分家。

新規武将16人目。

19歳、身長180cm、体重72kg


 ゲームを進めていくうちに武将が増えたり、出来ることが増えたりしたことで、弟や妻たちの仕事量が多くなり、主人公の護衛や家中を取り仕切る家宰の必要性を感じ作成。

 立場的にはいわゆる出頭人であるが、琥珀は出しゃばらず、主人公の補佐に努めている。

 250人もいる新規作成武将や、その都度増える配下武将や関係する勢力との人間関係や人物の情報を把握し、主人公たちの政務には欠かせない存在となっている。

 戦場でも基本的には本陣で侍っているが、必要に応じて備えを率いることもある。

 性格は温厚で寡黙、忠義に厚く、忠誠心は主人公個人に向いている。妹の翡翠を溺愛しなかなか言い出せない翡翠に代わって主人公の側室に推挙した。

 常に主人公の側に控えているため、特段個別のエピソードはないが、作成直後から真護寺には欠かせない存在となっていて、常に重臣や妻たちを立てることもあって家宰の地位を早々に確立した。

 そのため、軍議中などでは自分から発言することはほぼない。


 自身と翡翠の仕事が増えたことで、警護がおろそかにならないよう、氷雨が育成している一族の中で最も優秀な藤と菖蒲を推挙した。


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