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聖夜が過ぎても

作者:てん
最終エピソード掲載日:2026/03/08
高校1年のヒナは、スッキリしない日々を送り、連日泣いて目を覚ます。

何故泣いたか理由が分からない。以前からのモヤモヤだけが胸中に広がっていた。

ママのお使いで叔父の教会に届け物を持って行った。

樹齢100年のもみの木が立っていた。

叔父は病気で、もうすぐ教会を閉鎖する話しをする。

そしてもみの木も伐採することを教えてくれた。

今夜はクリスマスが過ぎても1夜だけ、朝までイルミネーションを点滅するイベントがあった。

ヒナも参加した。

そんな夜、ヒナは不思議な体験をすることになった。
始聖
2026/02/08 18:27
逢聖 
2026/02/15 20:12
迷聖 
2026/02/22 20:34
離聖
2026/03/01 21:01
終聖
2026/03/08 20:51
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