表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ニートな僕が、異世界の薬で馬鹿になり覚醒する!!  作者: しろホーネット


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

21/367

その21 苦しんでいる人たちの話をどう料理する?

僕たちは、苦しんでいる人たちの話を聞く必要があるのだろうか?


暴力や苦しみ、恐怖や病気やホラ話や気持ち悪い話

そんなので、マウンテングとられたらたまったもんじゃない。

しかし、そういうことでマウントをとる人間はいる。

たしかに、ナメラレるわけにはいかない。

手をだしたら、こちらも手をだすのは当たり前だ。

ルールを破るなら、こっちもルールを破るよの話だ。


例え、強力な軍隊を持っていても、ルールのもと行動する。

他の国に恐怖を与えないため、スジの通ったことをする。

しかし、相手がルールを破るならこちらもルールを破る。

切り札を見せているとは限らない。


ルールとは、自分を守る道具になる。自分からルールを破り道具を捨てるのは不味いのだ。


【追記】

病気で例えよう。

軽い病気なら、町医者で治せるだろう。

しかし、重病人は大学病院などでかくて専門的な所でないと治せない場合がある。

苦しみもそうだ。

軽い悩みなら、友人に相談して解決することがある。しかし、大変な悩みなら、警察や弁護士に頼まないと解決しない場合がある。

ただ、色々な苦しみや病気をごちゃごちゃにしても、汚いだけで解決にならない。

混沌カオスならば、なぜごちゃごちゃなのか理由を知り、整理整頓し解決すべきだ。

子供の考えだと、ごちゃごちゃにしてごまかして逃げようとする。


大人の技として、酒飲んで酔っ払いストレス解消する場合もある。

混沌と似ているが、違うケースだ。


「初代ガンダム」は子供向けだが(コアブースターの合体シーンやGファイターなど)

「閃光のハサウェイ」は大人向けに出来ている。

(初代ガンダムのブライトさんの子供がハサウェイ)

ケロロ軍曹がガンプラ好きになると、話の次元が変わる。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ