進化した世界
トド、と言うもう一つ同じ作品を書いたアカウントがあります私はその人と同一人物です。
もう一つのアカウントは端末が壊れてしまい消すことが叶わなくなってしまいましたですのでこれからはこちらのアカウントで【進化する世界】を書いていこうと思います。
【2013年 8月10日 日本時間 10時5分32秒】
世界に未曾有の大災害が襲いかかる、地震 津波 竜巻 隕石落下 火山の噴火 これらの災害が同時に発生。
災害により地球上に存在する建造物の大半が崩壊しそれにより放射線物質、汚染物質、等地球に放出したった数日にして地球は生物が生きにくい死の星となる。
しかしそんな絶望の中で1つの希望があらわれる生物はその環境に生きていくため【進化】を果たしたのだ。
ただそれは通常の進化ではなかった、通常 進化とは世代を重ねる中で、その環境に適応して変化していく減少である。
しかしこの進化は違い、その環境でも生きていける別の生物に変化すると言う環境に適応するいがい全く異なるものである、他にも説明が不可能な摩訶不思議な進化をしたものもいた。
ただ、それが人間だけに起こった現象ではなかった全生物にはもちろんの事、環境までも進化をした。
人間以外の進化した生物は大抵、地上生物は鳥 魚 虫 等、海の生物は虫 地上生物 鳥、鳥は、魚 地上生物などに進化したしかし一部の動物は人間に進化してしまう。
それにより高い知能を持った動物は動物同士集い人類に対し攻撃を仕掛ける。
人類は災害により力を失っており戦える唯一の希望である進化という武器を使うのを恐れていた。
誰もが人類が負ける戦争だと考えていたものがなぜか人類の勝利で幕を下ろす。
文章におかしな点が御座いましたらご指摘よろしくお願いします!




