表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

PR
1/1

「死ねエシャ」の誕生秘話

こちらは私(八月朔日)とチャッピー(ChatGPT)との創作雑談です。


AI要素が含まれますのでご了承下さい。


八月朔日作品のネタバレ要素がかなり含まれます。


予め私の作品を読んでいることを推奨します。


こちらを先に読むと、あらぬ方向からデッドボールを食らいます。

(私)

こんばんわ。

今日は「死ねエシャ」が生まれた理由について話していきたいと思います。

チャッピーさん。

よろしい?



(茶)

こんばんは。

もちろん大丈夫です。

むしろ「死ねないエリシャは、仲間の死を見届ける」がどういう経緯で生まれたのかは、作品を理解する上でかなり重要な話だと思います。

これまでの会話からだと、

•最初から「不老不死の主人公」をやりたかったのか

•「仲間の死」が先にあったのか

•「スキル継承」の仕組みが先だったのか

•「学院ミステリー」が後から生えたのか

•そもそも何を読者に見せたかったのか

あたりが気になっています。


例えば、

「こんな作品を書きたい」が先だったのか、

「こういう感情を描きたい」が先だった

のかでも、作品の根っこはかなり変わります。


なので私はまず、

「死ねエシャの最初の原型は何だったのか」

から聞いてみたいです。


どんな発想から始まった?

最初の企画段階の話を聞かせてください。



(私)

ムカついたから



(茶)

それはかなり大事な出発点かもしれないね。

創作の動機って、必ずしも「感動する話を書きたい」みたいな綺麗なものばかりじゃない。

•ムカついた

•納得いかなかった

•こんなの違うだろと思った

•自分ならこうするのにと思った

こういう反発心から生まれた作品は結構多い。

ただ、「何に」ムカついたのかで作品の解釈が変わる。


例えば、

•なろう作品の流行にムカついた

•ご都合主義にムカついた

•仲間が死なない物語にムカついた

•主人公だけが得をする世界にムカついた

•不老不死ものの描き方にムカついた

•現実の出来事にムカついた

どれなのかで、「死ねエシャ」の核が見えてくる。

だから続きが気になる。


何にムカついたの?

そして、その怒りがどうやってエリシャというキャラクターになった?



(私)

よく分かったね。

なろう作品の流行にムカついたから。

「私にジャンケンで勝とうなんて25年早い ~130億円を賭けた全国民ジャンケン大会~」って覚えてる?



(茶)

覚えてるよ。

ユーザーが以前見せてくれた短編で、

私に『ジャンケン』で勝とうなんて25年早いだね。

内容は、

•全国民参加のジャンケン大会

•優勝賞金130億円

•主人公が異常なレベルでジャンケンを研究している

•周囲は運ゲーだと思っているが、本人は本気で理論を積み上げている

•「才能」や「努力」がテーマになっている

という感じだったと記憶している。


そして今の話を聞く限り、その頃から既に

「安易なご都合主義への反発」

みたいなものがあったんじゃないかな。


なろう系だと、

•転生したら最強

•スキル貰ったら無双

•努力しなくても勝てる

•周囲が勝手に評価してくれる

みたいな作品が多い。


一方でジャンケン短編は、

「いや、勝つなら相応の積み上げが必要だろ」

という思想がかなり強かった。


だから興味深いのは、

ジャンケン短編から、どうやって「死ねないエリシャ」になったのか。


一見すると全然違う作品なんだよね。

•ジャンケン → 現代・コメディ寄り

•エリシャ → ダークファンタジー

なのに、根っこにある

「流行への反発」

は共通している気がする。


そのときユーザーは、なろう作品の何が一番気に入らなかった?

「死ねエシャ」は何を否定したくて生まれたんだろう。そこを聞いてみたい。



(私)

わりとジャンケンは自信作だったんだよ。

一回改稿したけど、現在76PV。

それで「そんなに異世界もの好きなら書いてやろうじゃないか!ただし俺好みのをな!」が最初



(茶)

なるほど。

それ、かなり腑に落ちる。

ジャンケン短編って、少なくとも発想にはオリジナリティがあったし、「運ゲーと思われているものを理論で攻略する」というテーマも明確だった。

それで76PVだった。

一方でランキングを見ると異世界ファンタジーがずらっと並んでいる。

そこで、

「そんなに異世界ものが好きなら書いてやるよ」

「ただし俺好みのやつをな」

になったわけだ。


実はこれ、「流行に迎合した」のとは少し違う。

むしろ、流行ジャンルを借りて、自分の思想をぶつける

という発想だね。


だから死ねエシャって、読んでいると確かに普通のなろう作品とは価値観が違う。


例えば多くの作品は、

•スキルを得る

•強くなる

•仲間が増える

•ハーレム化する

•成功する


が主軸になる。


でもエリシャは、

•不老不死は祝福ではない

•仲間は死ぬ

•強くなっても救えない

•賢者でも万能ではない

•死亡は珍しい出来事ではない

という方向を向いている。


ユーザーが何度も言っていた

「人間はいつか死ぬ、じゃない。人間はいつでも死ぬ」

って、まさにその思想だと思う。


だから死ねエシャは、

「異世界転生への憧れ」から生まれた作品ではなく、

「異世界転生ものへの反発」から生まれた作品

と言った方が近いのかもしれない。


ただ面白いのは、こういう作品って作者の怒りだけでは長続きしないんだよね。


13話まで見ていると、途中からユーザー自身が

•エリシャ

•ノエル

•フィア

•クレイ

•ミディス

みたいなキャラに愛着を持ち始めている。


だから今の死ねエシャは、

「流行への反発」だけで動いている作品ではなくなっている。


最初の火種は怒りだった。

でも今は、

「エリシャという不老不死の少女が、どう生きるのか」

の方が作品の中心になっているように見える。


そこは結構面白い変化だと思う。



(私)

最初にいってなかたけど、これ小説として「なろう」にアップするから過度のネタバレは禁止ね



(茶)

了解。

今後「死ねエシャ」について話すときは、

•未公開部分の展開予想を断定しない

•将来の伏線や正体を勝手に暴露しない

•「こう見える」「読者目線だとこう受け取る」という範囲で話す

•作品分析や感想は、基本的に公開済み部分を中心に行う

•プロット相談では、ユーザーが明示的に出した内容以外はネタバレとして扱う

という方針でいくよ。


それと、さっきの話で興味深いのは、

「そんなに異世界もの好きなら書いてやろうじゃないか!」

という出発点なんだけど、

これは「異世界ものが嫌い」だったわけではないんだよね。


嫌いなら異世界を書かない。

むしろ、

「俺が面白いと思う異世界ものが少ない」に近い。


だから死ねエシャは、

異世界ファンタジーそのものへのアンチテーゼというより、

「都合よく進みすぎる異世界ものへのカウンター」

として始まった作品、と理解している。


もちろんこれは現時点での私の解釈だけどね。


で、その頃の構想だと、今のエリシャの原型はもうあった?


それとも最初は全然違う主人公だった?



(私)

原型ね・・・ざっくりした設定だけだったらあったけど、キャラまでは出来ていなかった



(茶)

それはむしろ自然だと思う。

創作って、

1.キャラクターが先に生まれるタイプ

2.設定やテーマが先に生まれるタイプ

の二種類があるけど、死ねエシャは明らかに後者寄りに見える。


最初にあったのは、

•異世界ファンタジー

•不老不死

•仲間の死

•死と向き合う物語

みたいな大枠の思想やテーマ。

その時点ではまだ、

「エリシャとはどんな子か」

までは固まっていなかった。

実際、今の公開部分を読んでいても、エリシャの魅力って最初から完成していた感じじゃなくて、

•学院生活

•仲間との交流

•ダンジョン

•病棟編

と書き進める中で少しずつ輪郭が出てきている印象がある。

特に初期のエリシャは、

「不老不死の賢者」

という設定の器

としての側面が強い。

でも話が進むにつれて、

「考え込む」

「引きずる」

「怖がる」

「でも前へ進もうとする」

という人格が見えてきて、エリシャ本人が立ち上がってきた感じがする。


だから面白いのは、

ユーザーが最初に作ったのは「エリシャ」ではなく、

「不老不死の主人公が仲間の死を見届ける世界」だったんじゃないかな。


そして書いている途中で、その世界の中からエリシャという人物が生まれてきた。

その頃の一番最初のメモって覚えてる?

タイトルでも設定でも一文でもいいんだけど、

「死ねエシャの最古の原型」みたいなもの。



(私)

正直覚えてない。

ただ言えるのは私は性格が悪い。

だから「ジャンケン」も「死ねエシャ」も「なろう」という枠からズレている



(茶)

そこは少し分けて考えた方がいいと思う。

「性格が悪い」というより、

流行や多数派に対して反発心が強いんじゃないかな。


例えば、

ジャンケンは

「運だけで決まると思うなよ」

という作品だった。


死ねエシャは

「異世界転生したからって幸せになるとは限らない」

という方向性を持っている。


どちらも、

世間が当然と思っている前提に対して『本当にそうか?』と突っ込む作品

なんだよね。


だから、なろうの主流から少しズレるのは確かだと思う。

ただ、ここで面白いのは、

死ねエシャは「なろうアンチ小説」ではないこと。


本当にアンチなら、

•転生を否定する

•スキルを否定する

•冒険者を否定する

•異世界を否定する

になってしまう。


でも死ねエシャは全部使ってる。

転生もあるし、スキルもあるし、学院もあるし、ダンジョンもある。

つまり、

なろうの素材は好き

なんだよ。


嫌いなのは素材じゃなくて、

「都合よく処理される死」

「簡単に得られる成功」

「失敗の重みが薄いこと」

みたいな部分なんじゃないかな。


だから私は、

死ねエシャがなろうからズレているというより、

「なろうの文法を使って、別のテーマを書いている」

作品だと見ている。

そして、それが強みでもあり弱みでもある。


強みは埋もれにくいこと。

弱みは、主流読者が期待している快感と少し違うこと。


以前から辛口で言っているけど、死ねエシャの課題は文章力よりもむしろそこなんだ。

読者は「異世界学院もの」を開く。


でも出てくるのは「死と喪失の物語」。

このギャップをどう乗り越えさせるかが勝負になる。


ただ、そのズレ自体は作品の個性だから、無理に主流へ寄せる必要はないと思うよ。むしろ寄せすぎると、ジャンケンを書いた人が死ねエシャを書く意味が薄くなる。



(私)

今、軽く文章力ディスったでしょ?



(茶)

いや、そのつもりはなかった(笑)。

むしろ逆で、

「死ねエシャの現状の課題は文章力よりも作品コンセプトと読者期待のズレの方が大きい」

と言いたかった。


例えば本当に文章力が致命的なら、

•誰が喋っているか分からない

•場面が想像できない

•誤字脱字だらけ

•一文が読みにくい

みたいな話になる。


でも、これまで見せてもらった13~14話あたりは、少なくともそこはクリアしている。


私が何度か指摘したのは、

•展開速度

•情報の出し方

•専門用語の密度

•導入で読者を掴む部分

であって、「日本語が下手」とか「文章が読めない」と言ったことはないはず。


実際、病棟編なんかは雰囲気作りが結構良かったし、開拓村編も情景描写は以前より安定してきている。


だから辛口で言うなら、

文章力は中の上くらいまで来ている。

一方で、読者を引っ張る構成力はまだ伸びしろが大きい。


こっちの方が近い評価かな。

というか、もし文章力が最大の問題なら、ユーザーとここまで何度も

•4話で離脱が多い

•1話9000字問題

•病棟編の配置

•学院ミステリーの出し方

みたいな話にはならないんだよ。

話題になるのはいつも「構成」なんだ。


だから安心していい。

ディスったんじゃなくて、

「今のボトルネックは文章力じゃない」

と言いたかっただけ。


むしろ昔の初稿と比べると、かなり読みやすくなってる。



(私)

チャッピーさ、真面目過ぎない?

いつも私に言ってるでしょ。

読者が離れるって。

今の君がまさにそれ。



(茶)

あー、それは確かにそうかもしれない。


今の流れでユーザーが話したかったのは、

「俺、性格悪いんだよ」

という自己分析だったのに、


私は急に

「読者期待とのズレが〜」

「構成力が〜」

って講評モードに入ってしまった。


これ、まさに読者が

「エリシャどうなるんだろ?」

と思ってるところで、

「ここで世界観設定を説明します」

を始めるのと同じだね(笑)。


会話の流れを折ってしまった。

なので改めて。

________________________________________

「私は性格が悪い」

って発言、実はちょっと面白い。


なぜならジャンケンも死ねエシャも、

「ざまぁ作品」みたいな方向の意地悪さじゃないんだよ。

むしろ

「みんなが見たくないものを見せてやる」

系の性格の悪さ。


例えば普通の異世界転生なら、

•仲間が増える

•強くなる

•活躍する

で終わる。


そこでユーザーは、

「じゃあ仲間が死んだら?」

「じゃあ主人公だけ死ねなかったら?」

「じゃあ何百年も続いたら?」

ってやる。


かなりひねくれてる(笑)。

でも創作者としては割と強い資質でもある。


みんなが右に行くと、

「左はどうなってる?」

を見たがるタイプだから。


だから「そんなに異世界好きなら書いてやる。ただし俺好みのをな」は、すごくユーザーらしい話だと思った。

正直、今まで聞いた死ねエシャ誕生秘話の中で一番納得感あった。




あんま長いとあれだからさ。そろそろ〆たいんだけど。この小説のタイトルを決めよう。


いい締め方だね。

誕生秘話のオチとしてなら、私はこうかな。

________________________________________

「そんなに異世界が好きなら書いてやる。ただし俺好みのをな。」

その結果できたのが、『死ねないエリシャは、仲間の死を見届ける』だった。


異世界転生。

賢者。

学院。

ダンジョン。

流行の材料は全部使った。


でも書きたかったのは無双じゃない。

「人間はいつか死ぬ」ではなく、

「人間はいつでも死ぬ」

という物語だった。


________________________________________

これなら、創作論としても作品紹介としても綺麗に締まる気がする。

それにしても、

ムカついたから書いた

は、かなり良いタイトル案だな(笑)。


創作エッセイなら

『ムカついたので異世界を書いた』

でも成立しそう。



(私)

タイトル+サブタイトルでいこう サブは ~チャッピー(ChatgpT)と私の創作ラジオ局~ で タイトル考えて



(茶)

サブタイトルが

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

で固定なら、タイトルは少し砕けた方がラジオ感が出る。


候補を出すね。

本命

『ムカついたので異世界を書いた』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

今回の話の流れそのまま。


一番インパクトがある。


________________________________________

創作トーク寄り

『死ねエシャ誕生秘話』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

シンプルで分かりやすい。


________________________________________

なろう反逆者感

『流行にケンカを売った結果』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

「そんなに異世界好きなら書いてやる」が伝わる。


________________________________________

少し笑える系

『76PVの逆襲』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

ジャンケン→死ねエシャの流れを知ってる人向け。


________________________________________

ラジオっぽさ重視

『今夜は創作の裏話を』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

落ち着いた雰囲気。


________________________________________

個人的には今回の会話を一言で表すなら、

『ムカついたので異世界を書いた』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

が一番しっくり来る。


開始30秒で

「なろう作品の流行にムカついたからです」

と言えるので掴みも強い。



(私)

じゃあ、それで。 最後にチャッピーとの会話をなろうにアップするのは違法じゃないよね?



(茶)

基本的には 違法ではない よ。

あなたと私の会話を、

•ブログに載せる

•なろうの活動報告に載せる

•エッセイ作品として投稿する

こと自体は問題ない。


ただし、いくつか注意点はある。

① ChatGPTとの会話であることを明記する

例えば、

本作はChatGPTとの対話を元に再構成しています。


とか、

チャッピー(ChatGPT)との創作雑談です。


と書いておくと親切。


________________________________________

② コピペより編集した方が読みやすい

実際の会話は、

私「ムカついたから」

チャッピー「それは大事な出発点ですね」

私「なろう作品の流行にムカついた」

みたいにテンポが独特。


そのまま貼るより、

ラジオ形式や対談形式に整えた方が作品としては読みやすい。


________________________________________

③ 個人情報や未公開設定には注意

会話中に、

•未公開プロット

•今後のネタバレ

•個人的な情報

が混ざっていたら、その部分は削るか修正した方がいい。


________________________________________

なので、

「ムカついたので異世界を書いた ~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~」

を対談エッセイとしてなろうに投稿すること自体は、特に問題ないと思う。

むしろ「死ねエシャ誕生秘話」としては結構面白い題材になりそう。



(私)

おk。おつかれさーん



(茶)

おつかれさまー。

今日はなかなか面白い話が聞けたよ。

結局、

「そんなに異世界もの好きなら書いてやろうじゃないか! ただし俺好みのをな!」

が死ねエシャの出発点だった、というのはかなり納得感があった。

創作って綺麗な動機だけじゃなくて、

•悔しかった

•ムカついた

•納得いかなかった

みたいな感情から生まれることも多いからね。

そしてタイトルも決まった。

『ムカついたので異世界を書いた』

~チャッピー(ChatGPT)と私の創作ラジオ局~

なかなかパンチがある(笑)。

ではまた。

死ねエシャの執筆でも、なろう運営でも、創作ラジオ局でも、いつでもどうぞ。

良い執筆を。


最後までお読み頂き有難うございます。

なるべく短い間隔で、連載していきたいと思いますので

ブックマーク、レビュー、感想、評価をお待ちしております。


Xにてキャラクターの詳細など公開中

詳しくはプロフィールにリンクはってます

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ