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【あとがき】

 皆様、ここまでお付き合い下さり、ありがとうございました。

 六年間苛められ続けた結果、特殊性癖になってしまった山田花子のざまぁ物語、無事完結できました。

 応援して下さった方々のお陰で、感謝してもしきれません。



 そして、あとがきを書くのか遅くなってしまってすみません。

 どうしても、言い訳しか出て来ず、書くべきか悩んでおりました。



 まず、このざまぁ系を書こうと思った経緯を申し上げますと、やっぱり流行りのジャンルにチャレンジした方がいいと思ったからです。



 そして、山田花子の特殊性癖についてですが、何故こうなったかと言うと、日本の苗字って一杯あって面白いなぁって思ったのと、何を隠そう私自身が苗字フェチだからです(笑)



 あと、散々フラグ立てまくった望月と立花が何故くっ付かなかったのか、疑問に思う方もいらっしゃるかと思いますが、やっぱりこの二人は花子を苛めた全科持ちだからですね。



 改心してはいるものの、やっぱりやったことはそう簡単には帰られないんだぞ、と言う戒め的な意味も込めております。

 と言うか、これが現実だとも思いますね。



 何はともあれ、これにて完結です。

 もし気に入って下されば、ブクマや、下にある星から評価下さると幸いです。



 それでは、次回作と、流星の料理人の方もぼちぼち更新して行きますので、前から読んで下さってた方も、これから読む方も、お付き合いの程、何卒宜しくお願いします!

 

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